熱帯魚店を営む男性の元に美人が現れる話

小さな熱帯魚店を営む主人公
その店に、綺麗な女の人が来て、働かせて下さいみたいなことを言い、なんやかんやで雇うことに。
しばらくすると、見知らぬ好青年も加わり、3人で店をやっていく。
主人公は美人に恋をするが、時々蘇る懐かしい感覚…
実は、彼女はかつて男勝りだった、親友だった

それから、色々あって、回想シーンが入ったりして、相思相愛な2人だったが、
彼女はある日、姉と夢の話について打ち明ける
次に寝たら夢の世界から戻って来れなくなるかもしれない
そう告白され、それでも待ってると誓った主人公
彼女は、夢の世界に向け、眠りに落ちていく

……みたいな感じの小説の、題名が全く思い出せないのですが、知ってる方いらっしゃいましたら、教えて下さい!!
  • 投稿日時 : 2014-07-11 22:38:48
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多分、「そのときは彼によろしく」だと思います。



すごく好きな本です。kanx3a さんのストーリーの追い方がとても美しくて、「本当に題名忘れているのー!?」と思ってしまいました……

映画化もされてます


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