伊坂幸太郎さんのような作品

自分は伊坂幸太郎さんの
グラスホッパー、マリアビートル
湊かなえさんの
告白、白ゆき姫殺人事件
奥田英朗さんの
最悪
などのような、複数登場人物それぞれの視点で物語が進み、やがて物語が一つに繋がっていくような進み方の作品が大好きです。
そのような形の小説でオススメがあったら、教えていただいてもよろしいでしょうか?
よろしくお願いします。


追記
解答してくださった方、ありがとうございます!
是非読んでみたいと思います( ´ ▽ ` )ノ
  • 投稿日時 : 2014-11-05 00:48:56
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  • 回答No.6422-071427
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2014-11-07 15:34:16
  • 回答No.6422-071426
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2014-11-07 15:27:55



挙げてらっしゃる本より軽めですが。

各人はきちんと普通に行動しているのに、傍観する立場から言わせてもらうと「変」な人々。
そんな登場人物たちの運・不運、偶然、思惑、因果・・・いろいろなものが重なり、お互いを呼び込み、まさにドミノのように事件に連なっていく話です。

一気読みにおすすめ(笑)
木暮荘の住人たちはそれぞれの生活を送っていますが、どこかで関わっている短編が続きます。


お好みの作品に似てるとは言い難いですが。
  • 回答No.6422-071387
  • andyさん andy さんの回答
  • 投稿日時 : 2014-11-05 15:21:21
スケールの大きさが全然違いますが、トム・クランシーの作品は大体そういう進行です。



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