ブクログ談話室

読みたい本に出会うきっかけは何が多いですか?

    未回答
  • 回答数 42件
  • 雑談
わたしは書店自体に行くことは多くありません。

Amazonなどのブック通販のサイトで目にとまった、
あるいは、テレビでたまたま何らかの形で著者の人が出ていてその人の書いたものに興味を持ったとかいうのがけっこう多いです。

それともう一つそこそこ多いパターンが、読んでいる作品の中でたまたその本が出てきたっていうのもけっこうあります。

皆さんが、読みたいと思う本と出会うきっかけは何が多いですか?

質問No.6638
みんなの回答・返信

  • 名無しさん 名無しさんの回答 2015年11月27日
書店と読書会で出会うことが多いです。
会員にならなくても参加できる読書普及協会の読書会は、参加者もいい人が多くて好きです♪初心者でもすぐ打ち解けられる雰囲気です。
紹介されるとおもしろそうで読みたい本が増えすぎて困るくらいです。
全国あちこちでやってるので、お近くにあったらぜひ参加してみてください♪
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回答No.6638-077392
コメント 1件
読書会は参加したことがありませんのでどのような感じのものかよくわかりません。
読んだ本とかの感想を話し合ったりするのでしょうか?
私は新聞を取ってないのでわからないのですが、
募集のあるときは新聞とかに載るんですかね?
自分はもっぱら書店派です。

結構多くの人がおっしゃっていますが、
きっかけはやはり「装丁」が重要だと思います。
見た目買いです。

著名かそうでないかはあまり重要視していません。
良い作品かは読んだ後しか分かりませんし。
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回答No.6638-074895
コメント 1件
書店で買う場合、装丁は確かに重要な書籍選びの基準ですね。私も書店買いの時は重要視しています。
私はタイトルとか表紙に惹かれることが多いです。そしていい物に出会ったらとりあえず作家読みするタイプです。もちろんその作家さんの作品でも合わない本はありますが...笑

あとは旅行に行った際に大抵2冊ほど買って帰ります。普段通っている本屋さんとは違う品揃えで、新しい分野、作家さんに出会えたりします。
1
回答No.6638-074479
コメント 1件
タイトルはやはり重要ですよね~。
興味を引くタイトルだと手にとって中を見たくなってしまいますね。
手に取らせるには一番重要だと思います。
Amazonが上陸する以前のことを考えました

図書館と古書店で目に止まった本を読むのかな

書店は良し悪しに関係なく話題の本、力のある出版社の本が目に付くようになっていますので
あまり興味を持てません

読んだ本で紹介されている本を読むというのもありますね
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回答No.6638-074456
コメント 1件
amazonは購入したい本と同時にその関連本なども簡単にわかるのでかなり頼っています。
書店だと必ずしもそうはいきませんね。

>読んだ本で消化されてる本を読む。
私のよくあるパターンです(^_^)
文庫コーナーで平積みされているものを、POPや表紙で手に取ることが多いです。気に入った作品があれば、その作家さんの作品を次々に読みます。
棚差しの文庫を眺めていて、ひと際くっきりと目に入ったタイトルを手に取ってみることもあります。
買う前にはレビューを読まないことにしている上に、立ち読み(試し読み)もほとんどしないため、失敗したなと思うことも多々ありますが、それも楽しみです。
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回答No.6638-074451
コメント 1件
わたしも気に入った作品があればその作家さんのものを次々に読んだりしてマイブームになってしまったりしています。

>買う前にはレビューを読まないことにしている

たとえ酷評されてる作品でも実際読んでみると案外面白いというような作品もあったりするので、実際に読んでみないとわからないですよね(^_^)
私は図書館などで背表紙借りをすることが多いです。(結構どのジャンルのコーナーも回っています)

大体好きな本は背表紙でわかるというか、背表紙→表紙→内容で気に入った本は基本はずれがありません。

なので文庫本ではなくハードカバーの本が基本になります。
そういった形で出会った本がほとんどです。

そして気に入った作者の本を続けて読む…という感じですね。
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回答No.6638-074048
コメント 1件
背表紙ですかあ・・・、いろんな意見をいただきましたが、背表紙でというのは初めてでした。
不意を突かれましたね(^_^)

普段あまり背表紙を気にしてないので、こんど改めて見直してみます。
私は教授から薦めてもらった本を読んだりします。
彼らは本をたくさん読まれているので、私が○○を知りたい!といったらドンピシャのを紹介してくれます。
あとは古典ばかり。
読み継がれるものは何らかの魅力を持ってます。
最近の物書きの本は村上春樹を除き、殆ど読みませんね。
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回答No.6638-073936
コメント 1件
書物のことをよく知ってる人からの紹介は的外れが少なくて良いと思います。
古典は私も読んだことはありますが、文章についていけず少々苦手なところがあります。
口語訳も有りますがこちらの方はなんとなく味気ない感じがあります。
古典はやはり本来文体で読むのがいいと思うものですが、
私には少々荷が重い感があります。
本を読んだ後に、ある、ほかの著者の小説の紹介の欄を
見たときですね。

たとえばの話、山本兼一の「花鳥の夢」を読んだとき、
同じ作者の「火天の城」「利休にたずねよ」に
たどりつき、さらに、宮部みゆきの蒲生邸事件も紹介されてあったので、今日借りてきました。

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回答No.6638-073928
コメント 1件
本の最後の方によく掲載されてるやつですね(^o^)
わたしもそこを見ていて、タイトルが気になったものとかよくあったりします。そのパターンで購入したものもけっこうあります。
友人のおすすめの紹介が多いですかね
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回答No.6638-073873
コメント 1件
皆さん本を選ぶパターンは色々ですね。人づてのにというのも確かにありますね。
わたしも紹介されて読んだものもけっこうあります。
  • 名無しさん 名無しさんの回答 2015年03月28日
普段読まないジャンルの本(私の場合だと新書とか)は新聞の書評や広告。そういうときでないと目につかないし、本屋に並んでても素通りで興味を持つきっかけがない。
小説は書店をふらふら歩いて見つけることが多いです。過去に読んで自分の中で評価のよい作家の作品なら即決、未見の作者の作品は一度帰って2度目に訪れたときにまた目についたら買います。
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回答No.6638-073869
コメント 1件
>過去に読んで自分の中で評価のよい作家の作品なら即決

わたしもそのような場合がけっこうあります。
一冊読んで良かったりするとその作家さんにハマってしまうことがたびたびです。
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