つけるとケーキが作りたくなるエプロンが出てくる絵本探してます

90年代に幼稚園で繰り返し読んだ絵本なのですが、タイトルがどうしても思い出せません。あらすじ:ある女の子のお母さんは、つけるとケーキが作りたくなるエプロンを持っていて、いつもそれをつけて女の子にケーキを焼いていました。ある日、エプロンは風で飛ばされてしまい、森へ行き、そこにいる動物たちに使いまわされ、動物たちがそれぞれすばらしいケーキをつくり、子供たちは喜び、エプロンはまた風に乗って女の子の家に帰る・・・といったものでした。絵は水彩に色鉛筆といったかんじで、動物はクマとリスが出てきたことははっきり覚えています。クマのお母さんがつくったケーキが、シンプルで、大きくて、まんなかにくるみがのっていて、こぐまがそれにかぶりついているのがなんともおいしそうで、心底うらやましいと思っていました。思い当たる方いらっしゃいましたら、教えてください。よろしくおねがいします。
  • 投稿日時 : 2011-02-04 10:07:48
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  • 回答No.707-09341
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2011-04-21 11:17:25


ふしぎなえぷろん 1978年 谷真介 あかね書房
これでしょうか?
なんだかレビューがそれっぽいので。
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