10年くらい前の宇宙開発、惑星探査に関する本

最近的川泰宣先生の『轟きは夢をのせて』を読みました。私が特に宇宙探査に憧れていたのは10年前くらいのことだったので、当時のことを少し思い出して懐かしい気持ちになりました。また、『轟きは夢をのせて』をはじめとするYMコラムのまとめ本以外にも少し昔(2000年代前半~中ごろ)に書かれた宇宙開発や惑星探査に関する本を読んで過去の宇宙開発のことを振り返るいい機会にしていきたいと思いました。
みなさんが読んだことのある本の中に宇宙開発や惑星探査に関する、今読むとちょっと懐かしい気持ちになれるおススメの本があればぜひ教えてください。
  • 投稿日時 : 2016-03-04 23:28:32
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自問自答します。ちょうど日本の月探査衛星「かぐや」が活躍しようとしていた頃のNewtonムックです。未来のことより過去の宇宙開発の軌跡を語ったところが面白かったですが、火星探査についてルイス・フリードマン博士の「2015年から2018年ごろには実現するのではないでしょうか」という発言が頼もしいです。

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