大学の先生がシステマティックに問題解決を図る本

 10年くらいまえに読みました。おそらく実用書です。

 タイトルの通り大学の先生が、問題の解決には、努力では無く、システム解決したらいい、という本です。

 覚えている内容は、「学生が遅刻する」→「毎日遅刻しなかったら報奨金を出す」→「遅刻する学生が減った」というもので、なんというか、こう固定概念の枠を超えた解決法があった気がします。

 もう一度読んでみたいのですがみつからないので。もしご存じの方がいらっしゃればお願いします!
  • 投稿日時 : 2016-08-13 10:54:18
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