昔読んだ本

昔読んだ本で、時々ストーリーの断片を思い出すことがあります。
ただ、どのような内容だったのか、結末がどうなったのか覚えていません。
次の文言で本のタイトルに思い当たることがあったら教えて欲しいです。

・27〜28年ほど前に読んだSF小説です
・私が読んだ時は文庫本でした
・著者は日本人では無かったと思います
・主人公は男性で、主人公を支援するAIのキャラクターがいました
・AIのキャラは実体は無く、主人公の耳たぶに付けた端末から声でやりとりをしていました
・物語の中で主人公は端末のスイッチを切ってしまいます。人間と異なる時間感覚のAIキャラは人間が短時間スイッチを切った間、もの凄く長時間孤独な状態に置かれ、なぜ主人公がスイッチを切ったのか分からず困惑しながら最後には性格が変わってしまった、という流れがあったように思います。
・主人公は異星人の調査をしていて、その異星人はドラゴンボールのサイバイマンのようなイメージでした。形なのか生態なのかよく覚えていませんが。
・異星人は、同族の腹を割いてそこに植物の種のようなものを植える、のようなシーンがあったように思います

こんな情報でわかる方がいましたら、コメントお願いします。
  • 投稿日時 : 2017-01-29 22:44:43
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