百年後に残るだろう日本の小説

 夏目漱石が亡くなったのは1916年、今からおよそ100年前です。漱石の作品は今も古びることなく、多くの読者に愛されていると思います。

 では、最近の日本人作家とその作品の中で、同じように100年後も愛されているであろうと思われるものはありますか?

 因みに私は、この辺りの作品かなあと思います。




  • 投稿日時 : 2018-02-17 21:15:54
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  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2018-02-18 23:20:46
 回答有難うございます。村上春樹さんの名前があがるのは予想していました。

 実は正直なところ、村上春樹さんの作品は苦手なのですが、「世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド」は最後の方のしみじみとした世界観が好きです。
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正確には英国人ですが…
カズオ・イシグロの本は残ると思います。


あと、個人的に残ったら良いなぁと思うのはこちら。

  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2018-02-18 22:10:15
 回答有難うございます。

 カズオイシグロさん、作品が素晴らしいし、ノーベル賞受賞されたし、間違いなく100年後も残るでしょうね。

 外国人作家ではこの人が残ると思いますね。今回、カズオイシグロさんではなくこの人がノーベル賞受賞してもおかしくなかったと思います。



 よしもとばななさんも国際的に評価が高いらしいですね。
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