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林芙美子さんの放蕩紀を読んで思ったことが書いてあるエッセイ。
林芙美子の人物像の考察が書いてあったり、群ようこさんの体験談も織り交ぜて書いてあったり。
林芙美子さんの強烈な個性に驚きました。そして波瀾万丈な人生。
20代前半のエピソードが多かったので、興味深かったです。
放蕩紀を読んだことがなかったので、今度読んでみたいなと思いました。
(あと余談ですが、群ようこさん著の「働く女」で「とうとう誰も来なくなる」に出てくる嫌われちゃう呉服屋さんの店主は実在のモデルがいたんだということがわかりました。)

2015年9月2日

読書状況 読み終わった [2015年9月2日]
カテゴリ エッセイ

10人の働く女性が主人公の短編集。
電車の中でさくさくと読めました。
1999年刊行なので少し時代を感じたけれど、今でも通じるところもあるなと思ったり。
「とうとう誰も来なくなる」の嫌われちゃう呉服屋の話は少し切ないものがありました。

2015年8月4日

読書状況 読み終わった [2015年8月4日]
カテゴリ 文庫本
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