余計な感情を削ぎ落とし、大切なものだけを持って未来に進もうと思えた。考えを変えると幸せに生きられると教えてくれる一冊。

2021年2月2日

読書状況 読み終わった [2021年2月2日]

平和とは何かを説いた小説。
カエル達が登場人物で非常に読みやすい作品だが、世界の中での日本の在り方についても考えさせられる。
たしか「王様のブランチ」で紹介されていて手に取った一冊。

2020年6月4日

読書状況 読み終わった [2020年6月4日]

フェルメールの絵画について子供向けに易しく解説している一冊。
分かりやすくて大人でも楽しめます!

2020年6月1日

読書状況 読み終わった [2020年6月1日]

世界恐慌が起こった年に生まれ、第二次世界大戦を経験し、銀幕の妖精として活躍した後にその体験と経験をユニセフの活動を通して世界に還元したオードリーは。背筋がぴんとなるような芯の通った彼女の言葉からは学ぶことがたくさんある。

2020年6月4日

読書状況 読み終わった [2020年6月4日]

人を動かすためにはまず自分が変わること。そして伝え方もきちんと考えることが重要である。自分の要求を突き付けるのではなく、相手に期待していること、相手に重要感を持たせること、さらにはこちらの要求を飲むことで相手にどんなメリットがあるのかを伝える必要があるのだ。
組織の中でリーダーの地位についている人やリーダーを目指す人には特にオススメしたい一冊。

2020年8月29日

読書状況 読み終わった [2020年8月29日]

不安だらけの毎日。ポジティブでいることにもなんだか疲れてしまったなぁ…そんな人達に「川の濁りをただ嘆くな」と伝えているのがこの本である。
現代においてはネガティブな感情を悪とする風潮があるけれども、それを完全否定せずいい意味で諦め受け入れていくところから始まると著者は言う。
コロナ禍の今、たくさんの人に読んで欲しい一冊。

2020年6月4日

読書状況 読み終わった [2020年6月4日]
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