2012年7月からの再読。
大学生だった青春時代、夏の回想録。僕と鼠と指が4本しかないレコード屋の女、ジェイズバー。
あと「カリフォルニア・ガールズ」ビーチ・ボーイズ LP。

2019年6月29日

  • 再読しました。

    再読了日:2019年6月29日

読書状況 読み終わった [2019年6月29日]
カテゴリ 小説

30代前半から後半の佳祐さんクロニクル。「月」の頃の話など。
キョンキョンのコラムがすてき。

2013年6月29日

読書状況 読み終わった [2013年6月29日]
カテゴリ 雑誌
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今は漫画に意識がいってないので特に気にならず、今日マチ子氏の「台詞ではなく絵で語る」というフレーズが印象的でした。

2013年5月25日

読書状況 読み終わった [2013年5月25日]
カテゴリ 雑誌

ウッチャンの「ボクたちの交換日記」が第1特集。さまぁ~ず2人のお笑い論や辞めない芸人「別れなかった男たち」など。映画よりも所さんや草野さんのテレビ論やテレビ・オブ・ザ・イヤーが感慨深い。

第3特集で辞めももクロちゃんと現メンバーの年末年始紅白裏側とインタビュー。こちらは別冊でまとめられる元ソースかと思います。

2013年5月19日

読書状況 読み終わった [2013年5月19日]
カテゴリ ムック
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東京事変の解散(インタビューなし)とキョンキョンの友だちのすきになっちゃいけない人の話。

2013年4月29日

読書状況 読み終わった [2013年4月29日]
カテゴリ 雑誌
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ap bank fes '11にて、櫻井氏のインタビューで他の職業に例えると、小林氏は科学者、自身をサービス業と表現。
あと蜷川氏が撮った窪塚氏の写真集のプロモのためのよくわからない対談など。

2013年4月13日

読書状況 読み終わった [2013年4月13日]
カテゴリ 雑誌

キョンキョンとよしもとばばが対談した「原宿百景」。よしもと氏はキョンキョンが書く文章力を良い暗さだと表現。

2015年4月19日

読書状況 読み終わった [2015年4月19日]
カテゴリ 雑誌
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今回も9編の短篇集ではあるものの、作中の「僕」はご本人という設定。当人などから聞いた話をスケッチのような小説のようなスタイルで書いている、としている。ドイツの半ズボンの話や画廊の女が買った絵の話、出版社が潰れた女編集者の話、望遠カメラの話など。あと雑魚寝でHしかけた話など。

今まで読んだ短篇集の空気は統一感があり、スラスラ読めて何も残らないというのが印象。否定しているわけではなく、ストーリー性なく淡々と進んでいく。前書きでご本人が言うように小説でもなくエッセイでもない、またノンフィクションでもない。不思議だ。

2013年4月6日

読書状況 読み終わった [2013年4月6日]
カテゴリ 小説
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東京事変のプロモーション続きがメインと思ったら、ソーシャルカルチャーが第一特集。たまに縦書を横にして使うデザインレイアウト、読みづらいのでほんと止めてほしい。
掲載されていること知らなかったけど、ももいろクローバーZの写真は素敵でした。4月の西武ドーム全然電話繋がらず。

箭内さん、福島が嫌いで音楽活動始めたんですね。
あとキョンキョン、コーヒー似合うのに苦手。

2013年3月31日

読書状況 読み終わった [2013年3月31日]
カテゴリ 雑誌

震災の後、アルバム「大発見」リリース前のプロモーション前編。
J-POPという括りに未だ苦悩しているけどお客さんにはきちんと伝わっている話。詩をうみ出すのに嘔吐するくらい力使ってる話など。

まだまだ彼女の周りの音楽的環境はついてきてるような(収益は確保できているような)印象を受けたし、お客さんとの距離感の変化もご本人のインタビューからは感じられませんでした。
数字を出せなくなった今、ご本人の音楽的成長以外に何をモチベーションにしているのかぜひ聞いてもらいたいところです。

2013年3月25日

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カテゴリ 雑誌
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結成30周年特集。
2人の顔のどアップ写真、YOUや梅宮辰夫氏のダウンタウン肯定論など。

松ちゃんはテレビ業界の今の状態は理解していて、視聴率以外でもっとやりたいことができるような環境になれば、新しいことをしてもいいとだいぶ上目線。
浜ちゃんは目上の人、誰でも取り行ってツッコミで叩けるけど、さんま氏だけは読めなくて怖いらしい。
あと、浜ちゃんは明細が一時に比べて下がってるらしい。

2人の個別インタビューは身内のみ? QJが第三者の聞き手として担当できなかったのなら残念。サブタイトルのようにもっと踏み込めたはず。

2013年3月20日

読書状況 読み終わった [2013年3月20日]
カテゴリ ムック
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まもなく未曾有の大混乱から2年。

震災時の3日間にフォーカスを当てた各著名人の行動や想いは混沌としていて、「思考停止状態になったらまず動く」として、翌々日には現地入りしていた写真家 石川直樹氏の巻頭ルポが素晴らしかった。素晴らしいという表現が適切かはわからないですけど。

2013年3月10日

読書状況 読み終わった [2013年3月10日]
カテゴリ 雑誌

人はいずれ死ぬのが分かっている唯一の生き物。わかっていて生きるのは苦行そのもの。死は一瞬で恐れることなく、誰もいつ死ぬかわからないので、今を楽しんだほうがいいよというテーマ。メディアから伝わる楽しく生き過ぎてる感じがするお二人だからこそ説得力ある。

「自殺はヒキョーだよ。」ってお話や、上手くない漫画を続けているのは「好きだからという理由しかない。」などのお話も。お二人が食べてイケてる間は、まだ日本は「平和」なんだって。

毎号、『グラビアン魂』読んでます。w

2013年3月2日

読書状況 読み終わった [2013年3月2日]
カテゴリ カルチャー
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右半身の皮がベロンベロンになって、ICUに収容されるくらい大事故を負っての「蛇にピアス」だったようです。事故は過失だったのかは出てないのでわからないですけど。
キョンキョンの進駐軍や原宿など厚木時代のエピソードなど。

2013年2月23日

読書状況 読み終わった [2013年2月23日]
カテゴリ 雑誌
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18編の短篇集。中でも図書館に閉じ込められ、羊男と逃げる話が記憶に残りました。
他には、運命の人と感じたけどナンパしそこねた話や結婚式で眠くなる話。タクシー運転手が吸血鬼だった話、友だちの元彼女に友だちを売らないためスパゲティを口実に使った話など。

相変わらず「よくわからないな。」的なスカし会話は健在。

2013年2月16日

読書状況 読み終わった [2013年2月16日]
カテゴリ 小説
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矢部氏 名倉氏 天野氏 蛍原氏 後藤氏 トシ氏 三村氏。

編集部が選んだのか浜ちゃんが選んだのかわからないけど、各人の話は面白く、特に天野氏の「ウドちゃんのトレーナーから頭出すだけで面白い」や名倉氏の「支持する人あれば違和感も流す」という話は興味深かったです。
DXでは、浜ちゃんがその場のライブ感を意識してコントロールしていて、休憩時間、松ちゃんは楽屋に帰っても浜ちゃんは帰らず、ゲストの引き出しや調子を探っているよ。とインタビューにありました。

あと浜ちゃんと高須氏のダウンタウンの終わらせ方。
「ケツ蹴ったらなんか出てくる」w

2013年2月3日

読書状況 読み終わった [2013年2月3日]
カテゴリ 雑誌
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ももクロの特集よりも「たりないふたり」の特集が気になってしまった。DVDで観よう。あのTシャツ(ホットピンク)ちょー欲しい。
http://www.ntvs.co.jp/goods/blog/2012/03/post-57.html

2013年1月27日

読書状況 読み終わった [2013年1月27日]
カテゴリ ムック
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希望。夢。努力。爽快。
特許ビジネスがテーマにある中、法律関連が省かれていて、会話中心なのでさくさく読めました。大手企業の暴君ビジネスに立ち向かう町工場。品質監査会での出来レースで滅多打ちから、プライドと自信を持って逆光に立ち向かい、土壇場の交渉で大手企業をねじ伏せる様子にスカっとしたものがありました。

2013年1月31日

読書状況 読み終わった [2013年1月31日]
カテゴリ 小説
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初めて手に取った『本屋大賞』。次点に200点近く大差をつけての大賞みたいなので気になっていました。やってないことをやったと、なぜ自白に追い込まれるのかがわかった気がします。

逃げ切っちゃっいましたね。キルオのほうが気になりました。
「痴漢は死ね。」

2013年1月25日

読書状況 読み終わった [2013年1月25日]
カテゴリ 小説

リニューアル第一弾。
特集に扱った内容が東日本大震災。個人的にNHKの震災特集をほとんど見ていたので、中途半端感がハンパない。東日本大震災を扱うなら、数値データを出さなきゃ駄目だよ。どんだけ尋常じゃないか。あと原発。訳のなからない篠山紀信氏写真、「何、防災訓練って?」と感じてしまった。。
あと扱ってる内容に対して『リニューアル後のあのロゴはない。』と思いました。

2013年1月6日

読書状況 読み終わった [2013年1月6日]
カテゴリ ムック

紅白歌合戦一連の2chニュースを見て、「どういうこと?」って思って調べだしたら面白くて、クイック・ジャパンの特集も一気に読んだ。山里氏のラジオを文字に起こしたものが一番グッときたのは、ライターさんにとっては皮肉ですね。
脱退激動期のDVD BOX観てみたいし、一時のPerfumeみたいにグイグイ感があるうちにライブを俯瞰して観てみたいと思いました。

2013年1月3日

読書状況 読み終わった [2013年1月3日]
カテゴリ ムック
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「愛多憎生」数々の名言・迷言や一連の落とし穴レビュー、トライアングルやスティンガーなど懐かしい。

何気にメイン特集ではない小林克也氏の「ゲット・ラウド」プロモーションインタビューが面白かった。Pro Toolsなどで誰でも作れるようになり、産地直送の時代だし、作り手・受け手のリアクションもお互いダイレクトで環境はより良くなってる。今までくだらないものが売れすぎてたんだよ。偏った印象を与えないよう公平に紹介することは意識してるよ、ユーザに取捨を委ねるためにね。という内容でした。

2013年1月2日

読書状況 読み終わった [2013年1月2日]
カテゴリ ムック
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鼠は女と別れるため黙って街を出て、僕は別れるために対峙する。それぞれ違った方法で過去と決別して行く。
捉えどころのない空虚感みたいなものが全体を覆っていて不思議な感覚になる。まるでラバーソウルを聴いた後のようにね。

2013年1月14日

読書状況 読み終わった [2013年1月14日]
カテゴリ 小説
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「テープチェンジです」って声にも「イェイ!」って声が出ちゃうことがあるらしいw。(日村氏)

2012年12月22日

読書状況 読み終わった [2012年12月22日]
カテゴリ ムック
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