日本人は何を捨ててきたのか: 思想家・鶴見俊輔の肉声 (ちくま学芸文庫 ツ 4-3)

  • 筑摩書房 (2015年10月7日発売)
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感想 : 9
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いつもながら、鶴見俊輔の博識ぶりに圧倒される。この博識というのは、目配りの範囲の広さ、深さ、意味付けの多角的視点、などの意味だ。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: 歴史
感想投稿日 : 2024年1月28日
読了日 : 2024年1月28日
本棚登録日 : 2024年1月23日

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