橋を渡る

3.21
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著者 : 吉田修一
ぴょんさん 2016年上半期   読み終わった 

どの登場人物も魅力的。
春、夏、秋と普通に楽しめたのに、冬になって???
別の世界? と思っていると、ずーっと先の時代の話だった。2085年、想像できな〜い。
給仕ロボットや介護ロボットはいるかもしれないね。
そんな先の時代まで生きてはいないけれど、その時代にあるものを受け入れ、いつの時代も自分らしくありたいもんだと思った。

レビュー投稿日
2016年5月8日
読了日
2016年5月7日
本棚登録日
2016年5月8日
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