表題作はジーンときて、さすがに良かった。妖精生物はイマイチ、摩訶不思議はコントぽくって好み。

2019年9月22日

読書状況 読み終わった [2019年9月22日]

まあまあかな。どん詰まりの人間交差点。愛と赦し、最終的に在るべき所に帰ってく。あと、名前に複雑な仕掛けがあるわけでは無かった。

2019年9月18日

読書状況 読み終わった [2019年9月18日]

自分には合わなかった。メタ構造(っていうのかな?)はいいとして、翻訳本の体裁とか期待してた内容ではなかった。まあ難民移民の抱える問題の極々一部は垣間見れたのかな。

2019年9月16日

読書状況 読み終わった [2019年9月16日]

このシリーズのこれで完結。箸休め的に楽しませてもらった。

2019年9月15日

読書状況 読み終わった [2019年9月13日]

再読。イメージは完全に寺尾聰と深津絵里。愛があり心に陽が差すような温かみを感じられる作品。

2019年9月8日

読書状況 読み終わった [2019年9月8日]

医療ミステリーとして十分に読み応えあり。残念なのがキャラに色の乏しいことと文章力のもう一歩感。今後、海堂尊に続いてもらいたい。

2019年9月6日

読書状況 読み終わった [2019年9月6日]

スピンオフ。出番は少ないが主人公悦子も効果的に友情出演。男性陣の話がなかなか良かった。

2019年9月5日

読書状況 読み終わった [2019年9月5日]

アッコの独壇場w 仕事にちょっとは前向きになれるかも。関西舞台の2話は馴染みの土地だけに想像し易かった。

2019年8月24日

読書状況 読み終わった [2019年8月24日]

よくある復讐話。大半語られる美人観も普通のこと、ある意味常識で目新しさ無し。ブスにはそれすら分からないって事なんやろーけど、心情描写は巧いだけに突き抜けた発想が欲しかった。

2019年8月21日

読書状況 読み終わった [2019年8月21日]

直近読んだ悼む人に比べ、こんな死生観ならまだ受け容れらる。偏愛犠牲者に対し希望の持てる形で終わって何よりです。

2019年8月14日

読書状況 読み終わった [2019年8月14日]

全く肌に合わず。誰がこの境地に立てる? 否定的な感情しか生まれなかった。

2019年8月12日

読書状況 読み終わった [2019年8月12日]

似たような仕事してるから苦労は理解できる。ドラマは未観。

2019年8月5日

読書状況 読み終わった [2019年8月4日]

ポトフのような優しい味つけ。ビアガーデンの話は良い。

2019年7月30日

読書状況 読み終わった [2019年7月30日]

やっぱり巧い、単発でも十分興味惹かれた。好みは正義漢、印象的だったのは名を刻む死。決して好感高い主人公ではないんですが、現実社会にこんなジャーナリストがいてくれることを期待したい。

2019年7月28日

読書状況 読み終わった [2019年7月28日]

今回なかなか深いね。少年事件の問題提起してるわりに、気安く読める。鴨居はもしや…

2019年7月18日

読書状況 読み終わった [2019年7月18日]

所詮寄せ集めの疑似家族、崩壊してくのは目に見えてる訳で。もっと巧い生き方あるやろって言うのは簡単だけどね… 映画は未観。

2019年7月10日

読書状況 読み終わった [2019年7月10日]

今回も充分楽しめました。音楽家には病持ちが多いのか?w 次作ももちろん期待して読むつもりです。

2019年7月9日

読書状況 読み終わった [2019年7月9日]

話としては良いけど、大筋が見えた中盤あたりから着地までがえらく冗長に思えた。全体としてイマイチですね。

2019年7月3日

読書状況 読み終わった [2019年7月3日]

決して文書は巧いとは思わないが、伝わるものはあった。死を傍らに感じるが故、生が強烈に浮き彫りになって、ここまで激しく濃密な将棋人生を歩めたんでしょうが、神様のされることは時に残酷です。

2019年6月27日

読書状況 読み終わった [2019年6月26日]

チルドレンⅡの着地が良い。陣内は憎めない奴だけど、ずっとツルむのはしんどいかw 鴨居や永瀬のことも深堀してほしいね。

2019年6月17日

読書状況 読み終わった [2019年6月17日]

まさに巻末の選評と同意見。アート関連の厚みある描写に比べ、警察捜査に関する事柄は薄っぺらなのがおしい。

2019年6月10日

読書状況 読み終わった [2019年6月10日]
読書状況 読み終わった [2019年5月31日]

いっかな興味わかず読了。

2019年5月29日

読書状況 読み終わった [2019年5月29日]

よく考えられたタイトル。泣くほどではなかったけど、2人の選択が間違ってなかったと信じられる良い余韻。

2019年5月26日

読書状況 読み終わった [2019年5月25日]
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