今から振りかえると、よくまとまってたのかなと思う。
公開当時は小説が好きで期待が高すぎたのでがっかりだった。

図書館で借りて再挑戦したけれど、結局途中で挫折。まー青春物の中では中の上といったところでしょうか。

2011年6月16日

ネタバレ
読書状況 観終わった [2011年6月14日]
カテゴリ 映画

圧倒的に荒木ワールドでした。
いつの間にかスタンドの闘いのストーリーになってましたね。

2011年6月18日

読書状況 読み終わった [2011年6月18日]

耳から離れない、、

2011年6月20日

読書状況 聴き終わった [2011年6月20日]

とても面白かった。すごくクリアな頭の持ち主の対談本。
戦略コンサルの仕事のイメージはつくようになる。けど、やっぱりいまいちつかめん。
経営の方向性を一言で示すのが仕事、とか言われると、整理術書いてた佐藤さんとかほぼ日のイトイさんとかとどこが違うんだろって思ってしまう。いや、違うのはわかるんだけど。。
どうももやもや。
とりあえず、大前研一氏が異端と言うか、業界でも異能の人物として理解されていることを認識。

2011年6月18日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2011年6月19日]
カテゴリ 大学生

面白い。京大の総人出身の内閣府の方が書いた本。
勉強本というよりは、官僚になりたい人がその実態を認識して、それでもなりたいのか自問するために有用なのでは?
と思う。

留学しやすいのは大きな魅力だし、長時間労働や下積み時代のしんどさはマイナスの判断材料かな、と。

2011年6月20日

読書状況 読み終わった [2011年6月20日]

ゆるい啓発本。

2011年6月16日

読書状況 読み終わった [2011年6月14日]
カテゴリ 啓発

『"入社1年目の教科書"の要点まとめ』http://bukupe.com/summary/468


岩瀬さんの3原則

①頼まれたことは必ずやりきる:これが信頼を作る
②50点で構わないから早く出せ:こんなに頻繁に相談にくるやつはいないとボスコン時代の上司に言われたという。社内にはとにかくアウトプットを早く出す人間であるとの認識を持って貰う。
③つまらない仕事はない:自分なりの付加価値を作ることに努力する。


新卒にやって欲しいこと

ここが恐らく本題。気になったことだけメモ代わりに残す。本書上は確か50個あります。

・何があっても遅刻しない
・メールは24時間以内にレスする
・何のためにそれをやるかを確認する。特に締切は確認する
・単純作業は仕組み化
・カバン持ちはチャンス。上司の面談に同席
・仕事の効率は5分で決まる。最終的な合意内容を確認する
・予習・本番・復習は3:3:3に。どれも大事
・質問はメモを見せながら。紙に残すことで相手にちゃんと理解させる
・仕事は復習を大事に。次回のストックに
・頼まれずとも議事録を書く
・会議では発言せよ
・アポを先に取りともかく行動、その後に提案を考える
・朝のあいさつはハキハキ
・早く帰りますを宣言する
・仕事は根回し。合意を作る
・仕事は真似る。観察力を磨く、日経の記事でもいい新たに気付きを
・情報は原典に当たる
・仕事は総力戦。周りを巻き込む
・コミュニケーションはメールと電話
・本は速読するな。良書を何度も読む
・ファイリングしない。不要なものは捨てる。
・英語を読めるように。話せなくてもいいので読めるように
・目の前だけでなく全体像を読め
・社会人の勉強はアウトプットがゴール
・脳に負荷をかける
・自分にとって都合のいい先生を探す
・新聞は二紙以上読み、ひとつの事実に対し異なる論調を吸収していく
・仕事に関係ない人とランチへ
・目上の人を尊敬せよ
・感動はためらわずに伝える
・幹事とは特権である。幹事をやることで信頼を勝ち取れ
・宴会芸は死ぬ気でやる。自分をブランディングする
・休息も仕事
・ビジネスマンはアスリート。最高のパフォーマンスのため休む
・同期とは付き合わず視線を外に、社内の人と飲みに行くな
・貯蓄する、貯蓄して投資する。小さな出費は年換算で考える。それでも出費すべきか判断する



最後に

ほとんどすべてが教訓となるような内容だらけですが、下記が一番印象に残ってます。すごい良かった。明日から行動に移していこう。

・仕事は未知の分野への挑戦の積み重ねである。勝負所でチャンスをつかめ。
・会社選びは①何をやるかより誰とやるか②小さい組織で自分らしさ③次世代に残せるか

2011年6月19日

ネタバレ
読書状況 読みたい

☆5かも。コンパクトかつ面白く明治以降の政治史をまとめている。

2011年6月29日

読書状況 読み終わった [2011年6月29日]

読むだけではあんまり会計わからないと思う。

2011年6月17日

読書状況 読み終わった [2011年6月17日]
カテゴリ 大学生
タグ

文句なしに面白い。

2011年6月16日

読書状況 読み終わった [2011年6月14日]
カテゴリ 漫画

表紙の色の変遷がどこかおかしい。
実は大半が会社法だけど全範囲網羅してて便利。

2011年7月6日

読書状況 いま読んでる

勉強になる

2011年6月29日

とてもよい本だとおもいます。
そのうちじっくりと読みなおしたい。

2011年6月20日

読書状況 読みたい

長い。

2011年6月16日

読書状況 読み終わった [2011年6月14日]

人口減少社会の何が問題で、何が予想され、どう対処する必要があるのか。

問題は、世代間の人口比が崩れること。
人口減少自体はそれほど問題ではない。
国のGDPよりも一人あたりの所得が問題。
人口減で国内市場が縮んだとしても、個人レベルではさほど影響はない。
しかし、人口比が崩れると年金など社会保障に支障が出る。

少子化の進展が高齢化、人口減少をもたらしている。
終身雇用を中心とした日本的雇用慣行や、女性が家を取り仕切るべきという意識が残る一方で女性の社会参画が進んだために子育ての環境が悪化している。
その一方で労働力需要の低下や社会保障の整備で子どもを生むメリットは低下している。
このあたりが少子化の原因。

政府は将来世代につけを残さぬ形で子育て支援策を打ち出す必要がある。

など。
わかりやすい説明で「人口オーナス」問題の大枠をつかめる。
もっとも、政府内で以前から課題は共有されつつも対策が進んでいない様子。
どこかのタイミングで、痛みを伴う改革が必要になるのだろう。。

2011年6月1日

読書状況 読み終わった [2011年6月1日]

敵わん。。。勉強しなくては、と強く思わせてくれる。

2011年6月11日

読書状況 読み終わった

タイトルの問いの答え。製造業の比率が高いから。

アメリカは製造業の比率が低い。
日本は製造業の比率が高い。
たしかに今回の危機はアメリカの金融が発端。でも金融危機→不況→需要減で被害を受けるのは製造業。
ゼロサム的な世界の金融では、誰かが損をすれば誰かが得をしている。
製造業では売れなければみんな沈む。

と、統計データも交えながら単純明快に日本の停滞の原因と今後も停滞するであろうという展望が描かれる。
分析としては一級品。読みやすさも抜群。
ただ、対処策はいまひとつ。
もっとも、この閉塞状況を打ち破る方法がそう簡単に見つかるはずもないのだろうが。

2011年5月31日

読書状況 読み終わった [2011年5月31日]

JR東海会長の本。
学生時代から国鉄入社、新人時代の苦労に民営化への努力、と自叙伝的に自身の半生を描かれていて大いに興味をひかれた。

2011年5月28日

読書状況 読み終わった [2011年5月28日]

よーわからん。
よくできた小説だとは思う。
ただ、重いテーマを描いている割には軽いというか何というか。
青山剛昌のように軽々と人を殺すでもなく、遠藤周作のように重ったるくもなく死を扱っているからエンターテイメントとして成功したんだと思う。
実際、さくさく読めて楽しめた。
ただ、なんだかなー、という感覚も。やるせなさよりは、物足りなさが残る。


エンターテイメントとしては一級品、刑法の因果関係を考えるには面白い事案だと思います。

2011年6月2日

読書状況 読み終わった [2011年6月2日]

てか、え、これ、少年漫画だったのかw
なんでブルマなんだろうって不思議に思いました。

2011年7月6日

読書状況 読み終わった [2011年7月6日]

内容薄いなーと買ってがっかりした記憶がある。逆に言えば、一気に読める。
図書館でまとめて借りて一気に読むのがオススメ。

2011年6月16日

読書状況 読み終わった [2011年6月14日]
カテゴリ 小説

就職活動をしようか迷っていたときに手に取った。
何も役に立たなかったけど、気持ちは少しラクになった。

役に立たないことばかり書いてあるだけに、人生とか仕事の意味を考えるきっかけにはよいような印象。

2011年5月29日

読書状況 読みたい

なんでも病気にすればいいってものじゃないと思う。

2011年6月16日

読書状況 読み終わった [2011年6月14日]
カテゴリ 新書

わかりやすい。テーマ毎の30章。
たぶん重要論点は網羅しているはず。
現時点で不満は特にない。

2011年6月20日

読書状況 読み終わった
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