生前の著者から(間接的に)頂いた。亀治郎(現、猿之助)演じる怪しげな乞食坊主ではない、真の姿を鮮やかに描き出しており、必読。

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この先生知ってるわ、習った事は無いけど。この本に
出る内容の授業なら、担任して貰いたかったな。

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隅付パーレンは小見出しのつもりか。一向俊聖への言及が無いな。

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踊る空也僧も書いたはるわ。

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生涯一度だけだが、今道先生と話せた事は、我が誇りである。先生とは、辻村公一博士の話もした。先生は意外にも親鸞の正信偈を暗唱されていた。放送大学の講義はカセットに録音して何度も聴いた。本書の内容の一端も話しておられた。

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まともな社会の木鐸は、今や東京新聞のみか。

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これは、ええわ。見た事ない尊像だらけや。

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思いがけず、下野薬師寺の復名記事を見つけた。

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聖林寺の十一面観音を観たばかりなので興味深い。続編を待っている。書肆が京阪奈なので、京阪地域も期待

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アーガンに置いてあった。勿論、同店も掲載

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アーガンに置いてあった。勿論、同店も掲載

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これは薄くて良いや

2022年1月3日

読書状況 読み終わった [2022年1月3日]

やっぱ聖絵と後醍醐像やな。あと、魔仏一如や破頼頓等が大判の美術書に載るのは初めて?

2022年1月3日

読書状況 読み終わった [2022年1月3日]

京都極楽寺の阿弥陀仏像。同寺の毘沙門天は記憶にあるけどね。長楽寺のは一鎮像だけなのかな。あ、すいません。極楽寺は城陽市の、でした。

2022年1月3日

読書状況 読み終わった [2022年1月3日]

矢島氏が書いてるから品川長徳寺の六道絵があるだろうと類推。頬焼もあるでよ。

2022年1月3日

読書状況 読み終わった [2022年1月3日]

趣味と実益上、一遍がらみの本は学術書も宗教書も小説も目を通しているが、やはり出色の一冊。著者が時宗での得度を望んでいた、とのフォークロアにも納得した。この話、くれぐれも平尾弘衆尼と間違えないでね。全体のトーンが何となく、栗原康『死してなお踊れ 一遍上人伝』に通底している気がする。付、インドからの手紙の件、要りますかね。

2022年1月3日

読書状況 読み終わった [2022年1月3日]

山伏好きなので、早く読みたいわ

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外国別物で、お薦めを教えて頂きたい。

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金沢文庫の展示は観に行けなかったので、追体験。西郷寺が掲載されている。表紙の南無仏2歳像に尽きる。

2021年11月29日

読書状況 読み終わった [2021年11月29日]

二人共、おそらく浄土に還られたのでしょうなぁ。一遍に言及している。

2021年11月29日

読書状況 読み終わった [2021年11月29日]

やっぱり空也やね。

2021年11月29日

読書状況 読み終わった [2021年11月29日]

何と、これがリサイクル本に。これだからやめられない

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