読書状況 読み終わった [2020年9月18日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2020年8月23日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2020年8月22日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2020年7月18日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2020年5月7日]
カテゴリ 小説
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 ある場所から目的地に向かう車中の描写がほとんどを占める"車中小説"。

 若くても年をとっても人は誰かを好きになったり、その逆に好きでなくなったりする。上手くいくことばかりではないし後悔することもある。その普遍性と絶妙なニュアンスを描くのが長嶋さんは上手だと思う。

"「本当に好きな人が出来られたら仕方ないよね」できられたら、と水谷さんは誤った実感のある言い方をした。"
とか、上手く言えないけど、でもすごく分かる気がする。

2020年4月26日

読書状況 読み終わった [2020年4月25日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2020年4月15日]
カテゴリ エッセイ
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・流言の本質的特徴
①人から人へと伝えられる情報。「連鎖的コミュニケーション」
②秘密裡に囁かれる口コミの情報
③事実の確証なしに語られる情報
④伝播するうちに情報内容が次第に歪められ、もとの内容と全く異なってしまう場合が多い
・「流言の量は問題の重要性と状況のあいまいさの積に比例する。Rumor=importance×ambiguity
・刑法233条「虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の信用を毀損し、又はその業務を妨害した者は、3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する。」に関して、悪意でなくむしろ善意で発信されたが結果的に流言、虚偽であった場合。悪意なき持論の表明がデマ拡散を恐れるばかりあまりに統制されると、表現の自由に関わってくる?

2020年4月15日

読書状況 読み終わった [2020年4月11日]
カテゴリ 実用書
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読書状況 読み終わった [2020年2月16日]
カテゴリ エッセイ
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読書状況 読み終わった [2020年2月9日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2020年2月2日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2020年1月21日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2019年12月22日]
カテゴリ エッセイ
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今まで読んだ村上春樹作品は少ないけれど、今までで一番好きかも。

誰かは分からない神の視点をもつ「私たち」がとある一晩、それぞれの場所でそれぞれに過ごす人たちを語る。
マリもエリもどちらが悪いということはないし決定的な何かがあったわけではないのだけど、何かの拍子にすれ違ってしまうのはよく分かる。それを遠因として夜に眠れなくなってしまったマリが、一晩のうちに出会った様々な人たちとの会話を経て、最後にようやく深い眠りにつけたシーンは、とても美しかった。

2019年12月21日

読書状況 読み終わった [2019年12月21日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2019年12月16日]
カテゴリ 小説
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読書状況 読み終わった [2019年12月21日]
カテゴリ エッセイ
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読書状況 読み終わった [2019年12月8日]
カテゴリ エッセイ
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読書状況 読み終わった [2019年12月1日]
カテゴリ エッセイ
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読書状況 読み終わった [2019年11月17日]
カテゴリ エッセイ
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読書状況 読み終わった [2019年11月16日]
カテゴリ エッセイ
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岸本さんのエッセイが大好きなので新刊である本作の発売を本当に楽しみにしていた。そして読むとやっぱり期待を上回る面白さ。「カバディ感」の話は私も人から普通大人がされない質問をよくされるのでとても分かる。あれは自分からにじみ出る人としての圧倒的な信ぴょう性の無さだったんだ。次回も楽しみ。

2019年10月22日

読書状況 読み終わった [2019年10月22日]
カテゴリ エッセイ
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読書状況 読み終わった [2019年10月16日]
カテゴリ 小説
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爪と目   ★
しょう子さんが忘れていること   ★
ちびっこ広場

2019年11月17日

読書状況 読み終わった [2019年9月28日]
カテゴリ 小説
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