■内容のまとめ
結婚、住宅、老後、必要な費用が網羅されている様に感じる。


■この本からおさえておくべきTips
1.「わかっていること」「わからないこと」このうち、わかっていることを優先することを戦略という。
2.予防の大切さ

■読後感
再読してもよいかもしれない。

2016年9月23日

読書状況 読み終わった [2016年9月23日]

■内容のまとめ
「お金」にまつわるお金について網羅された本。

宝くじ、株から考えるリスクとリターンの話。
バランスシートから考えた、居住用不動産を買うという事はどういうことかという説明など、

一般に考えられている様な、人々の資産・サービス購入にどういう落とし穴があるか解説している。

■この本からおさえておくべきTips

■読後感
オーソドックスに網羅されてる様には感じるが、
マネー本をたくさん読んでいる人には余り縁がないかも。

2016年9月11日

読書状況 読み終わった [2016年9月11日]

読書状況 読み終わった [2016年9月11日]

■内容のまとめ
ホリエモンと巽という少年のやりとり漫画をはさみながら、
お金についてどう考えるべきか?という内容の本。

お金=信用という説明をするホリエモンと、その学徒となった巽青年が変化していく姿を描きながら、お金・世の中の渡り方・今後の日本を筆者なりに説明した本である。

■この本からおさえておくべきTips
1.お金=信用


■読後感
howtoの様な内容ではないが、ギャンブルの寺銭の話とか、読み物としては面白いと思う。
お金本にありがちな、howtoをびっしり書く内容だと、疲れてしまう読者もいると思うは、ところどころに漫画を挟むのは良い方法に思えた。

2016年9月10日

読書状況 読み終わった [2016年9月10日]

■内容のまとめ
「お金」にまつわるお金について網羅された本。
深堀まではされてないが、おさえるべき要点はおさえられている様に思う。
感覚的に100点は目指せないが、80点までは取れそうという内容である。

■この本からおさえておくべきTips
1.生命保険は原則として加入すべきではない。入っても期間限定。
2.年金はH26年度財政検証結果でワーストケースで2/3 所得代替率39% 178,000円
3.無料相談は罠、お金を払って専門家へ。
4.住宅は安いとき買う、高いとき買わないのシンプルさで。

■読後感
保険・投資・住宅、網羅されている様に思う。
しかし上記を突き詰めて別の本を読んでいる人は読む必要はないかもしれない。

2016年2月11日

読書状況 読み終わった [2016年2月11日]
カテゴリ 財産管理

■内容のまとめ
将来減り行く年金に対して、個人は税控除やDC年金制度を活かし、また、不要な出費をどの様に抑えて資産形成すべきか?という事を説いた書籍。

■この本からおさえておくべきTips
1.平均余命では男性は83歳まで過半数が、90歳までに1/4が生き残る。
2.年金は将来2割減少する見込み
3.老後の家計調査(平均27万円)は、持ち家前提(住居費15,000円)よって、老後は持ち家を持っていないと更なる積み増しを求められる事になる。30年家賃を10万円払うとしたら2800万円必要

■読後感
2015年現在での、個人ができる資産対策の殆どが網羅されている様に思う。問題は、内容が余りにも詰め込み過ぎていることで、全て読むのにはエネルギーがいる。

2016年1月11日

読書状況 読み終わった [2016年1月11日]
カテゴリ 財産管理

タイトルがどうも煽り調子で残念なのだが、
要点は老後の不安について

「不安」を分解し、何が不安なのか、
それに対して何を行うべきかについて詳しく書かれている。

年金、保険、住宅について、何をすべきか、何をすべきではないか、具体的な内容が書かれており、その内容は、他の老後関係の本等を見る中でも多くの共通点がある。

大変参考になる本だった。

2016年1月9日

読書状況 読み終わった [2016年1月9日]
カテゴリ 財産管理

雑多にお金の内容を取り上げている本。

売れている程内容の密度が濃いとは思わなかった。

2016年1月2日

読書状況 読み終わった [2016年1月2日]
カテゴリ 財産管理

年利15%とうたっているが、
要は確定拠出年金制度の解説本です。

DC制度の税金優遇や投信商品の信託報酬手数料が少ないことなど、理解している人であれば読む必要はないと考えます。

2016年1月2日

読書状況 読み終わった [2016年1月2日]
カテゴリ 財産管理

幸福論

2015年9月28日

読書状況 読み終わった [2015年9月28日]
カテゴリ 幸福論

■内容のまとめ

■この本からおさえておくべきTips
1.行動経済学にだまされてはいけない
2.皆が保険に入るというのはまやかし
3.保険で年金を作ろうと考えないこと

■読後感
保険に関する基本的なスタンスが示されている。

2015年9月26日

読書状況 読み終わった [2015年9月26日]
カテゴリ 財産管理

リーダーという役は存在しない
そこにはリーダーシップという行動だけが存在する。

個々人の仕事における役割、自己を切り離そうという話はとても共感できる話だった。

適応を必要とする問題
技術的な問題

これらを分けて考える必要性を感じた。

■内容のまとめ


■この本からおさえておくべきTips
1.リーダーシップをとる人は危機にさらされる
2.リスクを認識し、それに適切に対処しなくてはいけない
3.聖域を作る

■読後感
再読必須

2015年9月22日

読書状況 読み終わった [2015年9月22日]
カテゴリ マネジメント

読書状況 読み終わった [2015年9月21日]
カテゴリ 再読 財産管理

■内容のまとめ
仕事の進行を妨げる「グズ」をいかにしてコントロールするか?という事が主題となったお話。

■この本からおさえておくべきTips
1.逆向き予定表を使う
2.仕事を小さなブロックに分ける
3.完璧主義を捨てる

■読後感
再読必須

2015年9月20日

読書状況 読み終わった [2015年9月20日]
カテゴリ マネジメント

読書状況 読み終わった [2015年9月14日]
カテゴリ 古典

■内容のまとめ
投資信託を選ぶにあたり、何を基準に選べばいいのか、何もしらない初心者が、投資信託を誤解することなく選ぶ事ができる一冊。

■この本からおさえておくべきTips
1.複利を活用しよう
2.投資信託は比較しよう
3.コスト・リスクリターン・資産残高に注目する

■読後感
後半は投資情報サイトのモーニングスターの使い方ですが、現在活用できる投資信託の評価や資産残高が全て確認できるので、非常に有益な情報と感じた。

2015年9月4日

読書状況 読み終わった [2015年9月4日]
カテゴリ 再読 財産管理

息子と父の愛を描いた物語である様に思う。

厳しくも、子を成長に導くため、一人前に育てる為に、

病気を抱えた父は、子と一緒に南氷洋を目指して泳ぐことになる。

2015年8月31日

読書状況 読み終わった [2015年8月31日]
カテゴリ 小説

■内容のまとめ
炭水化物はそもそも、皆が言うほど食べる必要があるのか。
炭水化物がもたらる害と、医療業界の欺瞞を突いている本。

■この本からおさえておくべきTips
1.皆炭水化物食べ過ぎ
2.炭水化物は消化が悪い
3.炭水化物ダイエットを批判するのは医療業界の陰謀

■読後感
面白いと思ったのは、この方は医者なのだが、自分で試して人に勧めるという手法を取っていること。
自分で実験をしているのだ。

タイトルは少し煽り文句があるけど、
真面目に書かれている本の様に思う。

2015年8月30日

読書状況 読み終わった [2015年8月30日]
カテゴリ 健康増進

■内容のまとめ
筋トレを網羅した本。

■この本からおさえておくべきTips
1.10RMを基本に筋トレしよう。
2.ルーティンを意識して、違う部位違う部位を攻めよう。
3.カロリーの総量-一日の消費カロリー=減量カロリー
なので、甘いとか辛いとか意識せず、カロリーに集中しよう。

■読後感
筋トレの大枠はこれでカバーできる。
ジムに行くメリットジムに行くデメリットなども書いてある。
これ一冊で万能な感じはある。

2015年8月26日

読書状況 読み終わった [2015年8月26日]
カテゴリ 健康増進

■内容のまとめ
筋トレする前に行うべきことは何か。
その全てがこの本に詰まっている様に思う。
フリーウェイトからジム訓練まで。
網羅している幅は広い。

■この本からおさえておくべきTips
1.筋トレは近場でやろう。
2.ストレッチちゃんとやろう。
3.食後の運動はお腹壊しやすいし、身体に負担がかかるので注意。

■読後感
筋トレをするなら再読必須であろう。

2015年8月24日

読書状況 読み終わった [2015年8月24日]
カテゴリ 健康増進

■内容のまとめ
そもそも人間の組成は何か、必要な栄養は何か?
から始まり、どの様な栄養をとるべきか、どの様な栄養の取り方に気をつければよいかなど細かいtipsが満載である。

■この本からおさえておくべきTips
1.「塩」&「油」・「砂糖」&「油」の食品には気をつける。なぜなら、これらは高カロリーな割に満腹感を覚えにくい。故にこれらでお腹一杯にしようとすると、肥満が近づく。
2.よく身体を休ませるというが、内蔵も休ませないといけない。
3.お菓子は間食として不適である。

■読後感
筋トレをするなら再読必須であろう。

2015年8月22日

読書状況 読み終わった [2015年8月22日]
カテゴリ 健康増進

■内容のまとめ
時間栄養学というジャンルが存在し、どの時間にどの様な栄養をとるべきか、この本は説明している。
体内時計に影響を及ぼす食事や光、そして食べるものの種類に注意を払う必要があることを、マウスの実験などで明らかにしていく。

■この本からおさえておくべきTips
1.体内時計を動かすものは、「光」「食事」食事は食べることで体内時計をリセットする役割がある。
2.朝食は夕食よりも食べること。
3.夜の遅い時間に油物を食べては行けない。

■読後感
○○栄養学という形で多用するのはいささかうさんくささを感じざるを得ない。

2015年8月22日

読書状況 読み終わった [2015年8月22日]
カテゴリ 健康増進

また読むべき本

2015年8月1日

読書状況 読み終わった [2015年8月1日]
カテゴリ 健康増進
ツイートする