科学エッセイ集。歴史トピックが織り交ぜられていて面白い話題もある。
しかし、テーマが広すぎてまとまりが無い。

2020年10月7日

読書状況 読み終わった [2020年10月7日]
カテゴリ 科学 - 一般

2006年出版。日本の核融合炉研究黎明期に活躍した方々のエピソードが興味深い。現在の状況はwikipedia を参照すると、実用まではまだまだ果てしなく遠いようだ。

2020年2月22日

読書状況 読み終わった [2020年2月22日]
カテゴリ 科学 - 一般
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文体がアレ過ぎて読みにくい。

2019年12月10日

読書状況 読み終わった [2019年12月10日]
カテゴリ 科学 - 一般
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安倍晴明と蘆屋道満について知りたくて読み始めた。登場人物、年代を行ったり来たりする記述が多く、最低限の基礎知識を持っていないと読み進めるのは難しいと感じた。

2018年6月15日

読書状況 読み終わった [2018年6月15日]
カテゴリ 歴史
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奇妙な例えが多くて集中できない。

2018年5月24日

読書状況 読み終わった [2018年5月24日]
カテゴリ 物理 - 一般

とりあえず、誤植が多すぎる

2017年2月28日

読書状況 いま読んでる
カテゴリ 工学
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中学生で学ぶ地学の内容を簡単にまとめた一冊。
中学生は、まだ自分の進路を決める前段階だからか、範囲が広い。なので、広く浅くという一般向け啓蒙書としては向いているのかもしれない。

2017年1月7日

読書状況 読み終わった [2017年1月7日]
カテゴリ 科学 - 地質

ヒッグスが見つかる前の本なので、少し内容が古い。が、ヒッグスの質量を段々と追い詰めて行く所は手に汗握る臨場感があった。

2017年2月28日

読書状況 読み終わった [2017年2月28日]
カテゴリ 物理 - 一般
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とても、興味深いしこれくらい徹底した方でないと本を書くのは無理なのかもしれない。が、ちょっとやり過ぎの感がある。

2016年9月8日

読書状況 読み終わった [2016年9月8日]

少し読みにくいが、実体験からの言葉は、文字には現れない迫力を感じられる

2017年2月28日

読書状況 読み終わった [2017年2月28日]
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特集はつまらなかったが、デイアトロフ事件の新解釈はなかなか面白かった。

kindle ultimatedの対象らしいので、サービスに入ろうかなぁ。。。

2016年8月22日

読書状況 読み終わった [2016年8月22日]
カテゴリ 雑誌
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欲しいのはこっちじゃなかった…

2017年2月28日

読書状況 積読
カテゴリ 趣味

熊に出会ったら「死んだふり」をするのが良い。と(冗談でなく)書いてある本は初めて読んだ。現在では「目をそらさずに後ずさりして距離を取る」のが良いとされている。が、昔の人が死んだふりを実践していた理由もちゃんと書いてありそれなりに納得できる。

狩猟の対象としての熊、保護動物としての熊、その両方の視点から記述されている事が非常に新鮮であった(古い本ではあるが)。また、ツキノワグマが人を襲った事件の詳細などが載っており貴重な資料だと思う。

2016年7月22日

読書状況 読み終わった [2016年7月22日]
カテゴリ 科学 - 生物

昭和59年から61年にかけて約一年間、朝日新聞に連載されていた記事をまとめた物。

今から約30年前と、現在の違い。過疎化の問題。後半に一ノ瀬高橋にある神金小学校の児童数が減ってしまうとあるが、実際その数年後に休校となっている。春駒も人が人口減少により行われていない。

今の丹波山村、小菅村、一ノ瀬高橋を見た後に読むとその対比がとても興味深い。

2016年7月24日

読書状況 読み終わった [2016年7月24日]

不思議な雰囲気のエッセイ集。他の著書は知らないが、このエッセイ集は好き。

2016年7月22日

読書状況 読み終わった [2016年7月17日]
カテゴリ 趣味 - 山岳
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ミサイルの紹介チラシみたいな本。つまらなかった。

2016年5月28日

読書状況 読み終わった [2016年5月28日]
カテゴリ 趣味
タグ

パソコン黎明期の裏話など。
それぞれのトピックスは短いのですが、話題が多岐に渡っていて面白く読めました。

後半自分の経験と重なっていて、とても懐かしく当時を思い出しながら読んだ。

続編も予定されているらしいので楽しみ。ただ、少し価格が高いなぁ。

2016年4月13日

読書状況 読み終わった [2016年4月13日]
カテゴリ IT関連
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難しかった。。。(u_u)

2016年4月2日

読書状況 読み終わった [2016年4月2日]
カテゴリ 趣味 - 電子回路

重力波特集

2016年3月30日

読書状況 読み終わった [2016年3月30日]
カテゴリ 雑誌

Go言語のドキュメントは公式サイトが親切で、チュートリアルまで用意されているが、はじめの概要は紙で読みたくて購入。

基本的な構文などが一通り説明されているので、この本を一冊読んでおけば、ネット上にある解説やライブラリなどを調べる際の手助けになると思う。

2016年3月13日

読書状況 読み終わった [2016年3月13日]
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目次を見て借りてみたが、研究者のインタビューをまとめた伝聞形式のダラダラとした書き方で途中で挫折。日本語訳が良くなかったのかもしれない。

テーマはとても面白そうなだけに残念。

2016年3月30日

読書状況 積読
カテゴリ 借りた

対象読者が絞りきれていない感がすごい。
タイトル通り、この本を読んでもなにかできるようになるわけじゃないわりに、難しい事が突然に出てきたりする。

著者は長年回路設計などに関わったプロ技術者なのだろう。知識が豊富な人が何も知らない人向けに最初の一歩的な本を書くとこうなってしまう。多分知識がありすぎてあれもこれもそれも知って欲しいと詰め込んじゃうんだろうなぁ。

趣味で電子工作がしたい読者でしたので私にはあいませんでしたが、趣味ではなく、これからきちんと回路設計などを勉強したいという人にとっては、先を知る良い本なのかもしれません。。。

2016年3月6日

読書状況 読み終わった [2016年3月6日]
カテゴリ 趣味 - 電子回路
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檜原近辺に興味がある人なら面白く読める一冊。埋蔵金話も少しだけ載っている。

2016年5月29日

読書状況 読み終わった [2016年5月29日]
カテゴリ 歴史

潜水艦は機密のヴェールに包まれておりなかなか詳しい情報を書きにくいのは分かるのだが、各トピックがあっさりし過ぎていて物足りない。

その一般に知られていない事柄を1冊にまとめるのは無理がある。歴史、構造、機関、乗組員の生活、武器、戦い方、事故対策、組織と盛りだくさん。

著者は元艦長なので書きたくても書けなかったコトが多かったのだろう。苦労の跡がうかがえる。

2016年2月17日

読書状況 読み終わった [2016年2月17日]
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