生きるのが楽になる精神世界

著者 :
  • PHP研究所
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感想 : 1

すごく優しい本でしたよ

まるで

見えなくなった自分の内面が

語りかけているような

そんな本でした。

外の自分が

中の自分と

一体化していく感じがありました。

意識しようと思ったことは


【フォーカスする。そして、まかせる】


ってところかな

まだまだ

力が入っているというか

~しよう!

~したほうがいい!

って

びっくりマークがつく感じ

なんですよ

このびっくりマークがつく感じって

よくよく内面を探ってみると

ちょっと苦しい事で

ぎすぎすした感じで

社会人時代とはレベルが違うけど

同じことをやっているんだなぁ

って思いました。

なんでこうなっちゃっているかというと

自分を信頼していないから

だと思います。

あとは

良い結果を

期待している

もしくは

良い結果がでないことを

恐れている

からなんだと思います。

結果は結果

そこに

いい悪い

なんてものはないのにね

まだまだ

過去の自分を

振り払いきれていない

のに改めて気付いたな。

なりたい自分

自分の目標に

ただ

フォーカスして

イメージして

あとは

手放してみようと思います。

前だったら

きっと怖かったけど

いまは不思議と怖くないです。

ただ

受け入れるだけだから

無駄な力は抜いて

最後に

素晴らしい言葉があったので抜粋

【潜在意識は、方向付けした後は、信頼され任された時に1番力を発揮する】

そう

そういうことです

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感想投稿日 : 2011年2月27日
本棚登録日 : 2011年1月8日

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