akiuwaの本棚(11歳息子の読書記録)

[自宅]

親戚から息子にプレゼントされた本です。同著者の「とんぼ (かがくのとも特製版)」という出版されたばかりの本もいただき、そちらはすぐに登録したものの、この本は発刊直後だったのか当時登録できず、2018年6月にコメントに気づいて登録しました!

2018年6月6日

読書状況 読み終わった [2011年10月9日]

レビューは再読記録にまとめて。

2015年9月3日

  • 「Floppy Floppy」同様、諳んじている本の一冊です。

    この本では、「Go on Dad!」「Get Biff」という2つの表現だけ(名前はストーリーに合わせて変わります)を繰りかえします。日本語で言うと、「いけいけ!」「やったぁ(あたったぁ)!」的な感じでしょうか?単語自体は簡単なのに熟語(?)になるととたんに難しくなってわからなくなってしまう、外国語にありがちな言葉の壁を感じるところかと思いますが、何度も読み返せばそのうちするりと頭に意味が入ってきますし、その時には表現も、もちろん暗唱もばっちし!

    再読了日:2011年7月26日

  • 再読しました。

    再読了日:2011年7月28日

  • 意識してORTを読み聞かせるようになって約半年。子どもの成長と可能性を感じられるようになってきたので、以前よりも俄然楽しくなってきています! 現在Stage2(一部のStage1+も…)を壁に感じているので、新年になって心機一転、これからはなるべく毎日、家にあるStage1&Stage1+を全て読み返そうと決意。Stage1+に対して現状のStage1に対するくらいの慣れを感じてきたら、Stage2もまぜていこう!

    再読了日:2012年1月12日

  • [墨田区図書館]

    1年生になって読み返してみた。

    再読了日:2015年5月19日

  • [墨田区図書館]

    5年ほど前までは他の区から取り寄せたり、新宿区の四谷図書館に通い詰めたりした(洋書)多読本も、数年前に曳舟図書館にORTシリーズを始め、少し冊数が揃い始めて楽になってきた。

    そろそろ息子もただ絵と響きを楽しむだけでなく、字も読める様になりつつなったかなーと久しぶりにStage1付近から数冊づつ借りてくるようにしてみよう。

    …と思って借りてきた第一弾。またどんどん読ませていかないと。

    再読了日:2016年11月18日

レビューは再読記録にまとめて。

2015年9月3日

  • 「Six in a bed」同様、ひたすら家族の名前が出てくる、名前と"and"を覚える本です。

    再読了日:2011年7月15日

  • [墨田区図書館]

    5年ほど前までは他の区から取り寄せたり、新宿区の四谷図書館に通い詰めたりした(洋書)多読本も、数年前に曳舟図書館にORTシリーズを始め、少し冊数が揃い始めて楽になってきた。

    この本は比較的借りていたはずだけれど再読は特につけていなかったなー。

    そろそろ息子もただ絵と響きを楽しむだけでなく、字も読める様になりつつなったかなーと久しぶりにStage1付近から数冊づつ借りてくるようにしてみよう。

    …と思って借りてきた第一弾。またどんどん読ませていかないと。

    再読了日:2016年11月18日

[墨田図書館]

自分でアレンジして箱作り、またカバーデザインした本を作る本。

2014年6月20日

読書状況 読み終わった [2011年11月17日]
カテゴリ 自分用
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[自宅]

以前から読んではいたが、未登録だった本。
まるで英和辞典のように、ある英単語をパントマイムで表現している写真とともに、日本語訳が書かれているという構成で、大人からしてみると、特に面白いわけでもないが、なぜか息子にはハマッたらしい。一時期は良く読んでと持ってこられてどう読み聞かせしたら良いものかめんどくさくなりながら読み聞かせたが、この本で覚えた単語も皆無ではないし、英語に興味を持つきっかけとなれるかもしれない一冊。

2012年9月11日

[自宅]

昔から所有している本で、1-2歳の頃から読んでいたのですが未登録だったようです。
久しぶりに寝物語の一冊として4歳の息子が持ち出してきて読みました。しかけとなっている本の各ページに開いた丸い穴は息子に散々いじられてぼろぼろ。それでもたまたまでしょうが、息子の気に入って長きに渡って楽しんでもらえたので、とても愛着のある一冊です。

2012年7月14日

以前から所有していたが、未登録だったようなので今回登録。

言わずと知れた、メイシーちゃんのしかけ絵本の一冊。
メイシーちゃんシリーズは、しかけ絵本やストーリーでも楽しめるし、日本語版でも元の英文が載っているので、ママのお気に入りのシリーズの一つ。

このメイシーちゃんでは、公園での遊びっぷりを描いているんだけど、遊ぶ動詞が大抵遊ぶ道具の名前と被る(Maisy slides down the slide. / Maisy paddles in the paddling pool. / Maisy swings on the swing. など)ので、同系列の単語が繰り返し出てくる点でもよりおススメ。

2012年7月12日

祖母からいただいた本で以前から所有して読んではいたが、未登録だったようで今回登録。

「ウサギとカメ」はともかく同時収録の「キツネとツル」のハナシは、意地悪をしたという解釈ではなく、他人を思いやることができなかったための結果という解釈の方が、ストーリー的にも道徳的にもより良いと思うので、個人的には今ひとつの感が拭えない一冊。

今回「よくばりのイヌ」を読む際には、イヌを4歳の息子に置き換えて読み聞かせたら、「そうじゃないよ」と楽しそうに聞き入っていた。この比喩でお友達のものを欲しがるのが少しでもストップされると良いな。

2012年7月12日

以前エチカの鏡で知ったヨコミネ式、とても興味があって関連書を何冊か読みました。

この本で心得を知り、もう一冊の「「ヨコミネ式」天才づくりの教科書 いますぐ家庭で使える「読み・書き・計算」の教材」で実際に使えそうな教材を家庭でも用意することが出来ました。まだまだ実践中ですが、一理ある子育て論だと思います。

2012年5月31日

以前エチカの鏡で知ったヨコミネ式、とても興味があって関連書を何冊か読みました。

他の本で心得を知り、この本で実際に使えそうな教材を家庭でも用意することが出来ました。まだまだ実践中ですが、一理ある子育て論だと思います。

2012年5月31日

この一ヶ月以内に読んだはずなのに、なぜかピーマン村シリーズの記録が抜けていて…今日の再読で、"抜け"に気づきました。

お月見から、秋を連想し、月からウサギを連想する。
本当にこの本を楽しめるのは、その下地が出来てからだけど、それでも十分楽しんだよね。でも、ちょっと表情の硬いウサギさんから、悲しみを読み取ることは出来たかな??
でも、プール(水)に飛び込んでも、月には行けないからね!

2012年4月5日

「ケーキをもってピクニック!」(http://booklog.jp/item/1/4198626596)でこのシリーズを知って早速一冊目の「ケーキをさがせ!」を借りてきました。

やっぱりこの本、面白い!そして絵がかわいくて字がないけど各キャラクタにストーリー性があって、推測、探し絵、想像&創造と、無限に楽しみ方を広げられます。

表題の"ケーキをさがせ!"というわりには、「ケーキをもってピクニック!」ほどの"ケーキはどこ?"的な要素はありません(どこにあるのかいつも明確)でしたが、それとは別に大きな隠し絵的要素が!!
最後のページ近くになってから、あわてて数ページ戻って"出没地点"を探しちゃいました。

2012年3月31日

日英2人の絵本作家の共著と言うだけでも異色なのですが、同じ内容のストーリーが右から日本語(いわむらかずお)、左から英語(エリック・カール)で綴られ、最後となる真ん中で両方のお話が一緒になるという、面白いつくりとなっています。

英語が苦手な方でも、日本語側でストーリーを追えば、エリック・カールの鮮やかな色彩の挿絵が楽しめますし、出てくる動物達の鳴き声だけでも字で追うと面白いと思います。

2012年3月28日

読書状況 読み終わった [2012年3月27日]

うっかりペネロペのシリーズなのですが、この「ペネロペおはなしえほん」シリーズは初めてだったのかな??なぜかペネロペちゃんが間違えずしっかりと正しい答えを選択している!!最初の答えのページでは親子共に「あれ?これ、ペネロペちゃんだよね?"うっかり"ペネロペちゃんだよね?」と表紙を確認しちゃいました。

2012年3月28日

読書状況 読み終わった [2012年3月27日]

とてもかわいらしい絵と、"きかんしゃ"の文字にひかれて手にとったのですが、まるでダンボに出てくるようなきかんしゃで、読むのに乗り気でなかった3歳8ヶ月の息子も一気に物語の世界に。

説明から察するとお話自体は創作ではなく、伝承の物語のようでしたが、トーマスやチャギントンなどにもありそうなお話の展開で、息子も途中からは大分展開が読めていたようです。このお話の続きが読みたいな。

2012年3月22日

「OLIVIA」シリーズの一冊です。

今回も「OLIVIA サーカスをすくう」の時のように、空想の中のお話しかなと思ったら、一応ちゃんと??バンドらしいことを自分でやるお話でした。

この本は作者が元々デザイナーさんなだけあって絵がおしゃれなんだけど、今回は夕日や花火のシーンが格別です。

2012年3月22日

読書状況 読み終わった [2012年3月21日]

「コトコトでんしゃ」に次いで、一人で読んでいました。
大分すらすら読めるようになってきたね。

2012年3月22日

読書状況 読み終わった [2012年3月21日]

一人で読んでいました。
「これなら一人で読める」だそうです。

2012年3月22日

色々な動物が出てきて、その動物の好きなものをお誕生日のプレゼントとしてあげるのですが…

3歳8ヶ月の息子と殆どの動物の好きなもの=プレゼントは当てたのですが、分からなかったのは、ブタさん。実は正解は最初に頭に浮かんだのですが、ジャンルが違うな~と、口にするまでもなく頭の中で否定していたんですよね~。ほのぼの絵本なのに、そこだけがやられた!感でピリッとスパイスきいてて良かったです。

2012年3月22日

読書状況 読み終わった [2012年3月20日]

引っ越し先で最初に出来たお友達との素敵な出会いを描いた本です。少しトトロを思い出しました。こんな出会いが待っているなら、引越ししてみたい!って思えそうです。

2012年3月22日

読書状況 読み終わった [2012年3月20日]

題名は、「ワニのへやのおおそうじ」です。

動物園で、ワニのへやの窓をどうやって掃除するか?考えたこともなかったですが、この本を読んで、ワニの生態を思いかえして、納得。ちょうど最近水族館に行った際に、大きな水槽内で係員の方がガラスの内側を拭き掃除していたことを思いだしました。

2012年3月22日

3歳8ヶ月の息子が一人で読みました。このシリーズ、長さも内容もちょうどいい。

ピーマン村シリーズの一冊です。といっても、"ピーマン村"をいまだによく分かっていなくて、ある幼稚園のお話しとして読んでいるのですが、、、毎回"えんちょうせんせい"がいい味出してると思います。

2012年3月25日

読書状況 読み終わった [2012年3月17日]

3歳8ヶ月の息子が一人で読みました。

ピーマン村シリーズ、相変わらずいい味出してるえんちょうせんせいが、イケてます。
つかまえてきたカエルの餌を用意しようと子供たちが考え始めた時、カエルの食べ物が「むし」だと答えた息子ににっこり。ちゃんとあてられたね。

2012年3月25日

"ことばあそび"といっても通常のことばあそびとはすこーし内容が異なります。通常は同音異義語でせめてくるのですが、この本の言葉遊びは濁音違いの言葉が生み出す面白さです。

"とんとん⇒どんどん"はなんか音同様内容も激化したような感じですが、"そろそろ⇒ぞろぞろ"、"もくもく⇒もぐもぐ"なんて、意味が激変!新たな面白さを教えてくれる本です。

2012年3月25日

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