akiuwaの本棚(11歳息子の読書記録)

[自宅]

(2019年5月に追加入力)
これって白泉社のまんがだったのか。
幼稚園か更に前、まだ家に本があまりなかった頃に、リサイクルで入手した本。マンガだからか、動物ものだからか、その両方が理由か、友達も欲しがったし、普段読んでいるふうもないのに、お気に入り(枕もとの本棚におく)の一冊。

2019年5月5日

[墨田図書館]

2016年度にハッチンスの本を読んだついでに、未登録だと気付いた絵本。うーん、これは多分幼稚園の頃に読んだはずの本なので、、、とりあえず2013年度扱いに。数数えにも使える本だよね。

2016年10月4日

読書状況 読み終わった [2013年10月4日]
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再読記録に。

2014年4月11日

  • [江戸川区図書館]

    子供が自分から持ってきた本。きっと大好きなシリーズの一つ、ティラノザウルス(おまえうまそうだな)シリーズの作者とは気づかずに、だけど。特におちのない、とにかく夢を見せてくれる子供向けの内容で、ティラノザウルス(おまえうまそうだな)シリーズとはまた違った面白さがあった。

    再読了日:2014年3月28日

  • [江戸川区図書館]

    宮西達也さんの棚から読みあさり始め、最初に手に取ったのは、「ふしぎなかさやさん」。読んだことがある気がしたけど、きっとその記憶はこの本だったんだ、今回シリーズで三冊読んだけど、この展開なら色々書けそう。きっと他にもあるのかもな。

    再読了日:2017年4月4日

[江戸川区図書館]

初?の漫画タイプの本。
写真図鑑のような「よみきかせ いきものしゃしんえほん」
http://booklog.jp/search?keyword=%E3%82%88%E3%81%BF%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%9B+%E3%81%84%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%88%E3%81%BB%E3%82%93&service_id=1&index=All
で昆虫ものが続いたので同カテゴリの本棚から自分で持ってきた本。もちろんコナンの文字と絵もその選択理由となったんだろうけど。

2014年4月11日

[江戸川区図書館]

2014年3月21日

読書状況 読みたい
カテゴリ 自分用

[江戸川区図書館]

年末にひよどりの餌付けをみていて、先日家に怪我をしたひよどりが数日いたせいか、すこーし鳥に興味をもった息子。この本ではひよどりがちょっとしか出てこなくてがっかりだったみたいだけど、興味を広げるいいきっかけになったね。

2014年4月11日

[江戸川区図書館]

図書館で息子が自分から持ってきた本。いかにも好きそうな表紙と絵で、「やっぱり選ぶ?」という感じ。

ただ、読んでみるとわたし的にはそれほど…?ひたすら、途中からはあまりうける例?とは思えないものでも、「○○だよね?」「(でも)あぶないよ」で、期待していたオチがあまりなく。でもやっぱり表紙を見ると興味をそそられる絵だよね。訳が悪いのかもしれないし、他のも読めてから判断しようかな。

2014年4月10日

読書状況 読み終わった [2014年3月19日]
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[江戸川区図書館]

年末にひよどりの餌付けをみていて、先日家に怪我をしたひよどりが数日いたせいか、すこーし鳥に興味をもった息子。この本ではひよどりが出てこなくてがっかりだったみたいだけど、興味を広げるいいきっかけになったね。

2014年4月10日

[江戸川区図書館]

よく読んでいる動物写真絵本シリーズの一冊。
今回はカタツムリ。カタツムリも宿替えするんだなぁ、と改めて認識したりとか、やはりいくつかの発見というか確認があって面白かった。

2014年3月23日

再読記録に。

2014年3月23日

  • [江戸川区図書館]

    再読了日:2014年3月18日

  • [江戸川区図書館]

    図書館で見かけたので借りてきた絵本。中川ひろたかさんだし、体に関する本だし。と思ったら、、、?全く記憶にないのに、ほぼ4年前、年中の冬に読んでる??しかも江戸川区図書館だから、恐らくホントに全く同じ本!?!?

    そっかー、表紙絵からも、題名からも、中身を読んでもまーったく読んだ記憶は出てこなかったんだけど、そう登録してるんなら私が読んだかどうかはともかく、既読書だったんだな、息子は覚えていたのかしら?いや、それなら読む前に気づくはず。実はこの本はシリーズになっていて他にも3冊あるみたいなんだけど、もう読まなくていいかなーと思ったんだけど、どうせならこの4年前に読んだときにシリーズ構成に気づいてちゃんと全部読んでおけば良かったかな。

    ……まさか他のも読んでいる、ということはないはず??

    それにしてもこの本の後付けで、中川ひろたかさんが41歳の頃絵本作家になったと初めて知った。シンガーソングライターだとか、保父をしていたのは何となく読んだ(知っていた)はずなんだけどなー?また一つ新たに知ったな。

    再読了日:2018年2月14日

読書状況 読み終わった [2014年3月17日]
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読書状況 読み終わった [2014年3月17日]
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読書状況 読み終わった [2014年3月17日]
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読書状況 読み終わった [2014年3月17日]
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読書状況 読み終わった [2014年3月17日]
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[墨田区図書館]

トイレの話は興味あるけど、本当におもらしをする子供に対しての抑制力というか、実益のある本はなかなかない。

ただ、この本では一人でトイレに行けない妹が、ぬいぐるみを廊下に並べることで怖さを克服して一人でもトイレに行けるという、半ば画期的?な実例が提案されていたので、少しは見習う内容になってくれるといいな。

2014年3月17日

読書状況 読み終わった [2014年3月17日]
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[墨田区図書館]

やさしいきょうりゅうの話。
一緒に遊んだ二人の子供たちが王子様とお姫様(兄妹??)であるところに、あまり必然性を感じない程度のお話だったせいか、5歳の息子にはピンとこない話だったみたい。

2014年3月17日

読書状況 読み終わった [2014年3月17日]

[江戸川区図書館]

よく読んでいる動物写真絵本シリーズの一冊。
今回はカナヘビ。名前と表紙の絵からてっきりヘビかと思って読み始めたらどうみてもトカゲ(系)。どうやらカナヘビというのは、「かわいいへび(のように細いトカゲ)」という意味らしい。冬眠の様子が最後に写し出されているのが良かったけれど、5歳の息子は理解できたのかな、冬眠。あと、襲われたら尻尾を切り離して逃げるということがイマイチよくわかっていなかった模様。「自分で切り離す」という概念が引っかかったんだろうな。

2014年3月6日

[江戸川区図書館]

よく読んでいる動物写真絵本シリーズの一冊。
今回はアメンボ。アメンボが水中で卵から孵化して水面に出てくるところはとっても不思議。何か水をはじいてスイって感じで一旦水上に登ってしまえば逆に沈みづらいんだろうな。

2014年3月5日

[江戸川区図書館]

よく読んでいる動物写真絵本シリーズの一冊。
今回はアゲハ。アゲハではなかったと思うけれど、去年の夏、田舎で数匹イモムシを飼ってみたので5歳の息子も勝手がわかっている。ウンチも、おびえると頭から出す橙色の触手のような角も既に既知。

ただ、サナギだけは本でもあまり見たことなかったのか?これなに?と言われてこちらも息子の理解レベルを再認識。こういうことがあるから、本を読むのって広く浅く様々なことが知れて面白い。

2014年3月5日

[江戸川区図書館]

よく読んでいる動物写真絵本シリーズの一冊。
今回はザリガニ。表紙のザリガニの上にいるのは小さなエビだと思っていたら、これがザリガニの子どもだった!

にしてもお母さんのお腹の下に沢山貼り付いて?いる卵や、その後孵化したあとの子供達がうようよとくっついているところは縮尺が違いすぎて何か違和感を感じた。

2014年3月5日

[墨田区図書館]

新刊コーナーにあったので借りてきた一冊。
地球誕生からの46億年を1年換算してこれまでの歴史をたどった本。恐竜が出てくる月に驚き、人類が12月になっても出てこないことにやきもきし…本当に人類が生まれてからの年月なんて、ほんの少し、一瞬に等しい時間なんだなぁと実感した一冊でした。

2014年3月5日

読書状況 読み終わった [2014年3月4日]
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