口元を鍛えたら 話していて“感じのいい人”になれました。 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

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本棚登録 : 31
レビュー : 4
著者 :
制作 : 新田 祥子 
amano225さん 図書館から借りた   読み終わった 

あがり症を克服するために、口元やしゃべり方を変えていくという内容の漫画。
あらすじで主人公がプログラマーと知って読んだけど、プログラマ要素はほぼなかった(まあ、タイトルからしてそうだろうとは思ったけど)。
主人公はコミュ障で、前職は人と喋らなくていい職場だったけど、1か月前にスキルアップしたいと思って転職した会社はコミュニケーションが重要だという。若干、自分の境遇と似ているような……。
自分もコミュニケーションは苦手意識あるので、いい印象を持ってもらえるようになれたらいいのだけど。わざとらしくなく、自然に。

レビュー投稿日
2019年5月5日
読了日
2019年5月5日
本棚登録日
2019年5月5日
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『口元を鍛えたら 話していて“感じのいい人”になれました。 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)』のレビューへのコメント

niboshixさん (2019年5月7日)

私はamano225さんがコミュニケーションが苦手だとはまったく思いません。
おこがましいですが、会話の切り返しの鋭さにはセンスを感じます!

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