ウルトラ・オヤオヤの本棚

ひさしぶりの投稿。
ひさしぶりの読了。
ひさしぶりの感想。
この大河ドラマのような展開。

2020年8月26日

読書状況 読み終わった [2020年8月26日]

あぁひさしぶりの更新。
古本で購入した俳句関係の本。
とぎれとぎれ読み進む。
休み休み・・・
そんな速度、そんな最近の、時々の読書・・・

2019年6月25日

読書状況 読み終わった [2019年6月25日]

あれ?1月には1冊もアップしなかったなぁ~
ずっと1ヶ月に最低1冊はアップしていたのになぁ~
情熱が冷めてきたのかなぁ~
でも最近の傾向は、こんな感じで「俳句」の本をパラパラと見て読むこと。
あらたな発見は、まだまだあります!

2019年2月17日

読書状況 読み終わった [2019年2月17日]

図書館で借りた本。
イラストレーションも、いい感じ。
俳句と言う入り口に、正岡子規さんを、身近に感じる事ができる。

2018年12月16日

読書状況 読み終わった [2018年12月16日]

リサイクル会にて出会った本。
祖父・高浜虚子、父・高浜年尾のもとで俳句を習うと経歴にある。
ここのところ、俳句の本が多い。
ワタクシの言葉遊びの参考になればと勝手に思う。

2018年11月18日

読書状況 読み終わった [2018年11月18日]

新聞の情報から読みたい本がふえてくる。
秋の日、さくらももこさんを想う。
大きな本屋さんや、図書館にも追悼コーナーができている。
家族みんなで読もう、感想は、それぞれでもいい。
本を閉じている時に本の中では何が起こっているのだろう。
そんな言葉も、かつて目にした気がする。

2018年10月8日

読書状況 読み終わった [2018年10月8日]

先月に続いて古本の紹介。
もう冬?
このシリーズは5冊あるの?
まだまだだな・・・

2018年9月15日

読書状況 読み終わった [2018年9月15日]

ここのところ575に言葉を句として、
何かと、ひねっている。
それが、俳句とよべるものでは無いかもしれない。
ただの、ことば遊びなのかもしれない。
自虐的に言うと、そうなるのだろう。
いいじゃないか、ことば遊びで・・・
(この本は古本で購入)

2018年8月29日

読書状況 読み終わった [2018年8月29日]

正直に言うと、この元になる本、岩波文庫は、数年前に手にして挫折している。
最初のほうのエピソードは、わかる。
後半のほうは、未読だったので、こういう展開だったのか、と改めて思う。
いまさらながら、に、読んでいる(ことしだから読むことができる?)

2018年7月29日

読書状況 読み終わった [2018年7月29日]

時々ながめるように読んでみる。
一字が良い。
けっこう前に出ていた本。
リサイクルかなにかで手に入れた。
いろいろな「一字」

2018年7月15日

読書状況 読み終わった

最近になって永田耕衣さんに興味がわいてきた。
その方以外の俳句も、解説付きで、わかりやすく、
ワタクシくらいに、ちょうど良い本だ。

2018年6月10日

読書状況 読み終わった [2018年6月10日]

新聞の読書のコーナーで以前に目に止まった。
図書館で借りた。
とんでもない仏典があるものだ。
お国柄なんだろうか。
うしろのほうで、日本の一休宗純と、ちょっと比較してあった。
まだまだ知らないことや、知らない人物の、多いことよ。

2018年5月15日

読書状況 読み終わった [2018年5月15日]

今まで、いのくまさんの作品と知らずに、
なにげなく、みていたものがあったりする。
調べてみると、ワタクシは驚いた。
いままで、なにを、みていたのか。
ここに、きて再認識した。
この本も、素通りしていた。
本日、図書館の書庫から出してもらって、
じっくり、ながめた。

2018年4月8日

読書状況 読み終わった [2018年4月8日]

3月の、ある日に、図書館で、見つけた本。
読んでいるうちに、さかさまに書いてある文字が少し気になりだして、もしかしたら、こんな展開になるのかなと、ちょっぴり予感がして、
でも、実際に、順番に読んでゆくと、作者の思う通りに、みえてくるから、ふしぎ。
白と黒の世界は、想像力が、豊かになってゆくようだ。

2018年3月31日

読書状況 読み終わった [2018年3月31日]

出ていたんだ、新刊が、と、新聞を、みて、驚いて→
本屋にて探す→その本屋は、その日に、はじめて入った店で、探しにくい。
わりと、いつも行く店で、探す→
あった→購入。
ゆっくり読む。
「こうのさん」の本は、ここ数年、ずっと読んでいることになる。

2018年3月4日

読書状況 読み終わった [2018年3月4日]

図書館で、歩いていて、ふと出会った本。
ぱらぱらと、なかを、見て、借りてみた。
帰り道のコーヒー屋で、読みだしてみた。
作者も挿絵の人も知らない人だったけれど、
しっくりと、わがこころに、はいってくる。

2018年2月11日

読書状況 読み終わった [2018年2月11日]

まぁいいか、今月の3冊目!
図書館の新刊コーナーで見つけて借りて読む。
シリーズになる本なんだろうか。
このシリーズは、今後に、どんな切り口で、見せてくれるのかも、気になる。
動物から見た、人間の戦争というのも、おもしろい観点だと思うし、考えて見なければいけない視点だと思う。

2018年1月28日

読書状況 読み終わった [2018年1月28日]

いきなり、おきてやぶり、の、今月の2冊目。
まぁ、お年玉の残りで、購入、なんて感じ。
おそ松さん、の、アニメが、人気の中で、赤塚センセの原点を、見直しましょう、って感じ。

2018年1月14日

読書状況 読み終わった [2018年1月14日]

毎月、最低1冊はアップしようと思っている。
年が変わり、昨年も、最低1冊、は、何かアップしている。だから、何なんだ、と言われれば、それだけ、と答えるしか無い。

今月は、この本にしよう。
昨年の秋に手にした本。
もともと谷川俊太郎さんは、好きだし、
ここにも違う本を以前にアップしている。
でも、本と出合うタイミングも、おもしろいじゃないかと思う。
もうちょっと、はやく秋ごろに、アップしたかったんだけれども、なんせ、月に1冊のマイペースを、あんまり、くずしたくないので、やっと登場となった。
ワタクシの場合は、まともな書評でも無い。
ただ、私的なエピソードを、ふくむ、つぶやき、でしかない。
いっしょに、最初の頃にコメントなどしていただいた方も、最近どうされているんだろう?
こんど、他の方のページも、のぞいてみるよ。
みなさん、お元気ですか~?
(スミマセン、本と関係ない事ばかり書いて)

2018年1月5日

読書状況 読み終わった [2018年1月5日]

高濱虚子さんの娘である星野立子さんによる編集の句集。
じっくりと味わいたい俳句の本。
古本で購入。
文庫本なので持ち運びも良さそう。
年末年始に、新しい年に、一句、一句、言葉をかみしめて・・・

2017年12月24日

読書状況 読み終わった [2017年12月24日]

うれしい発見。
やっぱり本は買いたいなぁと思った時に手に入れなきゃね。
シュールな味。
うれし、なつかし!

2017年11月27日

読書状況 読み終わった [2017年11月27日]

友川かずきさんを聴いていた時期があり、
そのことで調べていたら「夜へ急ぐ人」にたどりつき。
最近に、やっと「ちあきなおみ」さんを聴くようになった。
「喝采」にはワタクシにも記憶が色々思い出がある歌だ。
一青窈さんのカヴァーも聴いていた(この本には一青窈さんのカヴァーについては書いてない)
いっきに読了する本というのも、ひさしぶりだった。
まだ聴いたことのない「ちあきなおみ」さんの歌も聴いてみたいと思った。
かつて横尾忠則さんのエッセイでも「ちあきなおみ」さんを讃える文章を読んだ記憶がある(かなり以前の文章)
この本を読んでいると、伝説?となっている?と言う雰囲気に、ついつい我が身も飲み込まれてしまう。

2017年11月26日

読書状況 読み終わった [2017年11月26日]

「とうしいってき」
さいころ、という、ことば、がヒント。
そのヒトの描く筆とパレットナイフ。
ランダムに、つづく秋の午後。
図書館の奥から運ばれてきた本。
わからないまま、わかったつもりになる。

2017年11月19日

読書状況 読み終わった [2017年11月19日]

ごめんなさい、ほんとは、読了していません。
でも、この本を、手に、した記念に、この記事書きます。
いい本です。
ワタクシは、百人一首を、CDで聞いてた時期が、ありました。
今も、違ったカタチでランダムに、聞いて楽しんでいます?
うたの、意味とか、話題を、知れば、もっと楽しいはず。
しばらくは、この楽しみ、味わうよ・・・

2017年10月6日

読書状況 読み終わった [2017年10月6日]
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