The Zack Files 第18巻。これまたKindleでは販売していないもの。でもこれはDragon Slayers' Academyとのかねあい?ってことで、なんとDragon Slayers' Academyとのコラボです。SSSのレビューではDSAの8も読むと楽しいとあったので、これと対応しているんでしょう。私はまだDSAは次に4冊目を読む段階ですが、まだWiglafはドラゴンを2頭しか倒してないよう(笑)Dragon Slayers' Academyも続きが楽しくなる最高のコラボの1冊。

2011年7月4日

The Zack Files 第17巻。なぜかKindleで販売されていない1冊。ひょっとすると、おばあちゃんのいたというレビュー(?)が実在するのか!?著作権的問題なのだろうかとかいろいろと想像、このあたりは、文化がわからないというか、向こうの常識がわからないので、判断つかず。

2011年7月4日

Weird Planet 第3巻。結局戻れないんだ(笑)

2011年6月24日

 Mr Majeika Series。魔法のじゅうたんに乗ったおじさんが表紙の本で何となくユーモラスな雰囲気に面白そうと手に取った本。私にとってはある種あたり。ひょっとするとシリーズとして飽きちゃうかもしれませんが、それでも楽しみました。
 元魔法使いの先生がやってきた!優しくてちょっぴり世間知らずの魔法使い先生。ついつい魔法を使って大混乱。
 多読的にはこの本は短編集のイメージ。それぞれ独立した話がたくさんのっていて、とても読みやすいです。

2011年6月21日

読書状況 読み終わった [2011年6月20日]

 Dragon Slayers' Academy 第3巻。今度はSeathaのGoldを探しに行きます。相変わらず校長のごうつくばりな感じがいい!しかも弟まで登場。う~ん、情けない兄ちゃんだけど。。。

2011年6月21日

 Weird Planet 第2巻。ブッククラブで借りた本なのに、SSSでは本の登録がされていなかったため、自分で登録、初体験!
 完全に1からの続き物、お騒がせ宇宙人たちinラスベガス。何も知らない人がラスベガスに行ったら、あんな感じなのかも?見るもの聴くもの何もかもが不思議な上、英語もままならない、勘違いばっかりしながら、ドタバタドタバタ。言葉遊びが面白く、こうした発想はとっても興味深い。読みやすいシリーズ。

2011年6月18日

 CER4。GRとしてははじめてのYL4の本。
 4くらいになると、本らしくなる!というのが正直な感想。ただし、ミステリー好きとして、ミステリーとして読もうとすると微妙だったり、突っ込みどころがたくさんだったり、それは仕方がないか。。。あれ?なんで急にこうなったんだっけ……とか、あれはどこへいっちゃったの?とか、まぁその突っ込みは突っ込みとして楽しいからよしとしましょう。でもペーパーバックが読みたくなる!ということもあるかも。
 記録しようと調べたら、他にもこのケンブリッジのシリーズでこの刑事のシリーズがあることを知ったので、メモ。
<Cambridge English Readersのローガン刑事シリーズ・レベル1~3>
 Inspector Logan (Level1)
 Logan's Choice(Level2)
 A Puzzle for Logan(Level 3)

2011年6月18日

読書状況 読み終わった [2011年6月18日]

 CDR3。ブッククラブで読む本を探していたときに、「The Mind Map」というタイトルと表紙のジャングルな漢字とがあわなくて、どんな本なんだろう~?と手に取ったこの本。マインドマップなんて題材を考えると、かなり新しい本ですよね。
 歴史の宿題でリサーチ&マインドマップをかくことになり、そうしたら不思議な世界に誘われて……冒険譚です。正直な感想は内容は面白い、でも小説としてはどうかな?です。お話としては甘いというか、今のはスルー?みたいなところがあって、その瞬間に冷めちゃうんですね。GRだからしょうがないか~とは思いたくないのですが、そこはちょっと残念。でもファンタジー好きの私にはとっても楽しい本でした。

2011年6月15日

読書状況 読み終わった [2011年6月15日]

My Father's Dragon 第1巻。邦題:エルマーの冒険。子どもの頃読んだのかなぁ、有名なシリーズだから読んだのかもしれません。エルマーの息子が語る形で展開しているのかな。何というか因幡の白ウサギ的というかなんというか…… 

2011年6月15日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2011年6月14日]

Dragon Slayers' Academy 第2巻。金の亡者の校長と、なぜかラッキーで勝ち続けるwiglaf。ラテン語は全くわからないまま、先に進んでいくのが何とも奇妙(笑)何とも不思議なシリーズです。 

2011年6月15日

ネタバレ

 PGR3。大学生向けの多読の本にこの本のことが出ていて、おすすめ!とあったので、ふと手にした本。British Lifeというだけあって、Englandのことだけではなく、連邦の生活がのっている。古い本なのかな、思っていたほど、おぉ!とは思わなかったものの、いろいろな文化に触れられて楽しかった。
 ちょっと日本と似ているのかなぁと思ったのは離婚のお話について。女性の進出についての女性からの意見がとても面白かったことと、あとは「島国」だからみたいなかかれ方をしていたので、島国根性という言葉がある日本にも当てはまるなと思った。

2011年6月15日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2011年6月13日]

 Weird Planet 第1巻。かなり気に入って読んでいるシリーズZack Filesの作者さんの別シリーズ。Zack Filesも終わりに近づいて来たので、新しいシリーズ平行しようかなぁと思って探したのがこれ。相変わらず「Weird」なんだなぁと思いつつ、これは宇宙人のお話。エリア51から始まって・・・同じ作者さんだから1話完結かと思いきや、続き物だった!という誤算(笑)
 多読的には宇宙人たちが言葉を鵜呑みしたりして、変に解釈したりして、えっとなんだっけ、I can Readのシリーズでお手伝いさんのお話とにたような感じ。そういう部分もお勉強できるけど、お勉強的な話じゃないし、さくさくと読めて、いい感じです。ナンセンスはナンセンスなので突っ込みはなし!にお願いします(笑)

2011年6月13日

読書状況 読み終わった [2011年6月13日]

Sam, Dog Detective 第1巻。そろそろ新シリーズにも手を出そう!ということで、読み始めたのがテレパシーで話せる犬:Samの探偵物語。Samだから男の子だと思っていたら、サマンサちゃんで、この彼女がもうなんていうか、ミステリーが大好き。最高に頭が良くて、優秀な探偵さんだと思い込んでいる(笑)ちょっとたるいかなぁと思わないでもないけれど、今後が楽しみなシリーズです。

2011年6月7日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2011年6月6日]

MGR3。コナンドイルのロストワールド、学生時代にわくわくして読んだ覚えがあって、今回もわくわくして読んだ……がやっぱりここはGR、物足りなさが……原書が読みたい!

2011年6月7日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2011年6月3日]
カテゴリ 洋書 - 冒険もの

Dragon Slayers' Academy 第1巻。タイトルから読んでみたいと思っていたのだけど、YLの高さを見て躊躇していたもの。というか、タイトルからかなりのファンタジーを期待したんだけど……ファンタジーであることは確かだが、ばりばりのヒーローを目指すんではなく、お金持ちを目指すアカデミー。しかも校長は俺に金もってこい!まぁほら、こほん、おまえの家族にももちろんコホン、ちょこっとはほら……みたいな、なんといかごうつくばりな感じが見え隠れしている。今度、どうなるかが楽しみ。

2011年6月2日

ネタバレ

Rainbow Magic The Wether Fairies 第8巻。Rainbow Magicの新シリーズ、今度はWether Fairiesを助けることに。マンネリが心配なこのシリーズ、シリーズの1巻目は面白いんだけどなぁとちょっと次が心配。

2011年5月29日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2011年5月27日]

Capital Mysteries 第1巻。A to Z MysteriesのRon Roy氏の別シリーズ。ホワイトハウスがそんなに警備が薄いわけないでしょ!とか、まぁさまざまな突っ込みはおいておいて(笑)とても面白いです。A to Zはどちらかというと田舎で、こちらは超都会。子どもたちの遊び方も変わってくるんだろうなぁと文化的なことも楽しみ。個人的にはこのRon Roy氏、読みやすくて好きです。このシリーズがKindleにないのが残念。

2011年5月29日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2011年5月26日]

OBW3。ちょっとOBW4を読んで、読みにくい!と思っていた矢先だったので、この読みやすさには驚いた。
お話的には前半は面白いのだが、結末で、こんなちょこっと〜!?と物足りなさも感じるが、全体的に伏線もよくはられていて、落ちも良い。楽しいお話でした。

2011年5月25日

読書状況 読み終わった [2011年5月24日]

ICR2。Amelia Bedeliaシリーズ。いや〜心の広い人たちで良かったね。多読的には結構わからないというか、Ameliaと変わらない状態のものもあった(笑)

2011年5月21日

読書状況 読み終わった [2011年5月21日]
カテゴリ 洋書 - コメディ

ICR2。Amelia Bedeliaシリーズ。以前、最初のAmeliaの話しを読んだのでまたまた読んでみた。ずいぶん、もう働いている感じ(笑)しかし相変わらずよくもこう勘違いできるものだ……言葉遊びがとにかく面白い。

2011年5月21日

読書状況 読み終わった [2011年5月21日]
カテゴリ 洋書 - コメディ

Project X Band 8A: Buildings。全く未知の世界なので興味深いのだが……wenbleyに共感が持てると、もっとわくわくするんだろうな。

2011年5月21日

読書状況 読み終わった [2011年5月21日]

Project X Band 8A: Buildings。世界中の建物の話し。知らないものもたくさんあって興味深い。こういうのに出会えるのは多読のいいところ。ノンフィクションもだいぶん見直してきた。

2011年5月21日

読書状況 読み終わった [2011年5月21日]

Project X: Band 8A: Buildings。あれ?この本SSS書評に登録されていない?ちょっと意地悪なGrinさんが灯台を作るお話。Lighthouseってそうなの?って、どこまでそうなのかはわかりませんが、とっても楽しく読みました。

2011年5月21日

読書状況 読み終わった [2011年5月21日]
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