人質カノン (文春文庫)

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本棚登録 : 4548
レビュー : 380
著者 :
asakusasannさん 小説   読み終わった 

面白くて一気読みした。

◆人質カノン
切ない、、救いがないんじゃないかっておもってしまった。。
OLと眼鏡くんの絡みは好きだけど。

◆十年計画
ちょっとほっこり^^前向きに、一生懸命がんばろうってことだな

◆過去のない手帳
そうだよな。。行動力がすごい。変わる・変わらないよりも、変えようとするかしないかが大事。

◆八月の雪
序盤悲しすぎて読むのつらかったけど、勉強する意味に気づかされる。
最後まで読んでよかった。

◆過ぎたこと
よかったよかった。。いじめ系おおいな。。

◆生者の特権
いじめ系…でも、支えになる人って大事だよな。。
長年付き合った人じゃなくて、パットで逢った人でも。出会いだいじ。

◆溺れる心
人にはいろいろ事情があるから、なにもしらずにひがんだりねたんだりするの、よくないな。って学んだ。

レビュー投稿日
2019年7月6日
読了日
2019年7月4日
本棚登録日
2017年10月9日
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