読書状況 読み終わった [2014年2月5日]

読書状況 読み終わった [2014年2月5日]
読書状況 いま読んでる

読書状況 読み終わった [2014年1月19日]
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相変わらず大真面目にシュール(笑)

恋のかくれんぼの、「僕のお母さんの甘く切ない恋物語」っていうモノローグが一番笑った。いい話にしようとしてるけど、お母さんが当たって砕けただけだった(笑)
クラスメイトの心酔かげんが最早宗教の域。
坂本くんの挙動に目がいきがちだが、細かいところもツッコミどころ満載なのでよくよく見るのがおすすめです

2014年1月19日

読書状況 読み終わった [2014年1月19日]

読書状況 読み終わった [2014年1月19日]

面白いので一気読み。

ツンデレの四の姫と沙羅の初々しいやりとりにニヤニヤする。かわいい。
物理的に子供を残せない、今後の展開を思うと切ないなあ

女御たちが沙羅のことを光源氏のよう言っていたが、むしろプレイボーイぶりは石蕗中将の方が光源氏らしいのでは(笑)
さすがプレイボーイの勘というか、本能で男か女か判断してるんだろうなあ。そのせいで悩むことになるんだけど。
多分、ここら辺の倒錯した耽美な雰囲気が嫌いな人は気持ち悪がるのかも。
これはギャグっぽく書かれていて読みやすい。というか中将かわいい。

2014年1月19日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2014年1月19日]

うてな大好きだったので、手に取りました。
平安後期のものがたり、「とりかへばや物語」をコミカライズしたもの。

うーんお耽美な題材。ばれてしまうかもしれないというスリリングさにも萌えるのかなあ~。別の性として生きるっていう題材は、(りぼんの騎士とか)一定の人気があるけど、よもや平安時代からという根深いものだったとは(笑)

原作が平安時代のものだから、妖もナチュラルに絡んできたり、とても信心深かったりして現代の感覚との違いが面白い。原作沿いなので、未読でも大丈夫。わかりやすくかかれていて、「古典はちょっと…」と敬遠してしまう人でもとっかかりやすいと思う。
平安時代らしい、どろどろした恋愛もこれからどう描かれるのか楽しみ。

石蕗中将が爽やかでちょっと意外だった(笑)

2014年1月19日

読書状況 読み終わった [2014年1月19日]

久しぶりに読んだ

2014年1月16日

読書状況 読み終わった [2014年1月16日]

読書状況 読み終わった [2014年1月16日]

読書状況 読み終わった [2014年1月16日]

読書状況 読み終わった [2014年1月16日]
読書状況 読み終わった [2014年1月14日]
読書状況 積読

久しぶりに再読

2014年1月3日

読書状況 読み終わった [2014年1月3日]

短編集。浅田節炸裂。
帯のあおりとは違い、ホラーではない。不思議、不気味系。例えるなら世にも奇妙な物語とか。
当たり前のように、ぬるっと幽霊がでてきたりする。


赤い絆とお狐さまの話が好き。この二つは世界観が繋がっていて、山奥の神社に遊びにきた私が伯母から怖い話を聞くというスタンス。
赤い絆は人の怖さや業の話であり、狐は妖の不思議な話で、題材も対になっているように思う。

2014年1月3日

読書状況 読み終わった [2014年1月3日]

読書状況 読み終わった [2014年2月5日]
読書状況 読み終わった [2014年2月5日]
読書状況 読み終わった [2014年2月5日]
読書状況 読み終わった [2014年2月5日]
読書状況 読み終わった [2014年2月5日]
読書状況 読み終わった [2014年2月5日]
読書状況 読み終わった [2014年2月5日]
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