うーん。
久々に「面白い」という本に出会った感がすごい。
最後の、ぞっとするような結末まで勢いで読んでしまい、振り返ると崖っぷちからはみ出していたような恐怖感さえ覚えた。

いや、オンナって怖いね。
母親って、もっと怖い。

2010年5月9日

読書状況 読み終わった [2010年5月9日]
カテゴリ 小説

うーん。
ページ数がもっと欲しい。

2010年3月28日

読書状況 読み終わった [2010年3月28日]
カテゴリ マンガ
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売り切れでやっと店頭に並び始めた。
映画の骨格を作って削がれたいくつかのエピソード。
出てくるヒトと俳優を重ねてもよいし、まったく違う人物でも良い。
居そうでいなさそうな、でも誰もが持っている感情をさらりと書き出している。
私的には小説「ゆれる」よりも好き。

2010年3月21日

読書状況 読み終わった [2010年3月21日]
カテゴリ 小説

今家の文鳥も世代交代で、おなじみの鳥さんたちが天国に飛び立ったかとおもいきや、生まれ変わったり(*^_^*)
このマンガも息がながくて嬉しい。

2010年3月13日

読書状況 読み終わった [2010年3月13日]
カテゴリ マンガ
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怪談ものの定番「牡丹灯篭」
あんまり怖くない
あんまり哀しくない
面白いし上手いと思うんだけど、あまりにキレイにまとまっていて「ヒヤッ」とする怪談物独特の恐さがあまりないんじやないかなと。
やっぱり、美男美女の組み合わせだからかしら?

2010年3月9日

読書状況 聴き終わった [2010年3月9日]
カテゴリ CD 落語
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やっと、やっと子猫が来た経緯が理解できた(*^_^*)

そして、ずーっと気になっていた鴨っちが衝動買いしてきたらしいワンコの行方もわかって何よりの一冊。

子供たちが成長していく一瞬、一瞬を切り取ってかかれており
「きっとうちの母もこんな気持ちだったんだろうな」
と思うのでありました。

2010年3月3日

読書状況 読み終わった [2010年3月3日]
カテゴリ マンガ

いやもう、猫病院の先生がたまりません。
やっぱ、あれですかね?
手術に必要な器用さを鍛えるため?

2010年2月16日

読書状況 読み終わった [2010年2月16日]
カテゴリ マンガ

うーん
なんだか、後味の悪い小説だった。
どんどん読ませて最後まで読みきったけど、あまり好きじゃないな。

2010年2月9日

読書状況 読み終わった [2010年2月9日]
カテゴリ 小説

近日、近くで「三遊亭歌之介」の独演会があり、事前勉強用にレンタル。
この人、当たりかもしんない。
レンタルショップにはCDしか置いてなかった。
でもDVDだと車を運転しながらは聞けないので、ちょうどよかったような、やっぱり映像が付いていたほうが良い様な。

2010年1月23日

読書状況 聴き終わった [2010年1月23日]
カテゴリ CD 落語

ちょっと期待ハズレかな~。
これは好みの問題で、「ファンシイダンス」を読んでいる世代にはもっと突っ込んでほしかったな。
「百姓貴族」や「暴れん坊本屋さん」などは自分の体験がベースになっているから面白かったのだから、「お兄さんのお坊さん修行」ではなく「お寺のオモシロ生活」の方がよかったのではないか?

2010年1月23日

読書状況 読み終わった [2010年1月23日]
カテゴリ マンガ

昨年観た映画の中で一番、心に残った作品。
なので、改めてDVD販売にあわせて購入。

まっさらな状態で映画館で見て、その後色々な情報を仕入れて(監督の前作を見たり、読んだり)、同封のドキュメンタリーを見たりして、重箱の隅をつつく様にじっくり観ても、結局、引き込まれて最後まで楽しんで見ることが出来た。

いままで、余貴美子は演技が濃くてあまり好きな女優でしなかったのだけれど、今回は、その濃さのバランスがちょうどいいくらい・・・ということは、作品全体が地味に見えて濃厚な作品なんだと改めて実感。
あの、気胸のシーンの演技はすごすぎる。

2010年1月17日

読書状況 観終わった [2010年1月17日]
カテゴリ DVD 映画

「ディア ドクター」の製作ドキュメンタリーかと思いきや、何年も前から笑福亭鶴瓶に密着取材していたドキュメンタリー。
俳優 噺家の両面から追い続けていた。


ところで、この作品、ツタヤオンラインで調べたら近所のツタヤにあるらしいので出かけるが「ディアドクター」は新作でいっぱいあるのにこの作品は無く、店内の検索機でも在庫しているというのに見当たらない。
近くを通りかかった店員に聞くと
「こちらです」
と案内されたのは「ディアドクター」の棚。
コレじゃなくてと、再び、検索機に戻り検索。
「ディア ドクターですよねぇ?」
とげげんな顔の店員
「いや、ディアドクターじゃなくてー」
と押し問答。店員が探しに行って随分待たされてやっと帰ってきた時手にしていたDVDを達成感のこもった笑顔で渡された。
「ドキュメンタリーのジャンルにありました。どうぞっ」

2010年1月17日

読書状況 観終わった [2010年1月17日]
カテゴリ DVD 映画

うー
佐藤浩市でなければ・・・・・と残念感が残ってしまい。
志田未来のメヂカラはすごい。
このまま、どんどん人生経験を積んで実力派になって欲しい。
ネット、マスコミの報道過熱に注目して、脚本が組み立てられているせいか「兄」へのアプローチが弱くて残念。
「家族」がテーマなら、中途半端(悪くは無いけれど、もっともっと掘り下げて欲しかった)さが残ってしまいました。
何年か前、まさに、リアルタイムで似たような状況のスレッドを見てしまい、本当かどうか、移動する車の状態、移動先の住所などがダダ漏れになっていて、とてもじゃないけれど深入りできなかった。
本人たちは「正義」を振りかざしているかもしれないけれど、振り上げているものが本当に「正義」であるかどうかは怪しいところが描かれているのは脚本の上手さだと思う。

2010年1月14日

読書状況 観終わった [2010年1月14日]
カテゴリ DVD 映画

当たりか外れかドキドキ。
スケベでかるーーーい師匠に、才能もあって努力家で一本気な女弟子。
どちらも外れが無くて最後ま一気に楽しんだ。
ただ、劇中劇の時代劇がイマイチなのが残念。
そういう演出かもしれないけれど、ちょっとなー。
いっそのこと、師匠の語りでも充分だったか、「緋扇長屋」を書くに至った話のほうがしっくりくるような気がして。

それにしても、落語家さんって、どこも古い味わいのあるおうちに住んでいるという設定が多いけど、ホントなのかな~。
ホントなんだろうな。

2010年1月11日

2010年1月11日

読書状況 観終わった [2010年1月11日]
カテゴリ DVD 映画
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ファン・ジニが美しい~。
純愛韓国映画
眉が太くて、いいよ。
ほとんどの女優が細い眉でシャープさを出している中では光ります。

2010年1月9日

読書状況 観終わった [2010年1月9日]
カテゴリ DVD 映画
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いつも単行本が出るのが待ち遠しくて、早く連載が終わってくれないかなと思ってしまう。

一巻から最終巻までを一気読みしたい。

2010年1月9日

読書状況 読み終わった [2010年1月8日]
カテゴリ マンガ
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23巻のという長丁場のふさわしい終わり方。
これからも続くであろう2人の物語が色々と妄想できて、読んだ人が「のだめカンタービレ」を自分の頭の中で膨らませ続けていけるだろう。

2010年1月4日

読書状況 読み終わった [2010年1月4日]
カテゴリ マンガ

「鋼の錬金術師」の作者の北海道開拓農家実録エッセイ。
面白い!

2010年1月4日

読書状況 読み終わった [2010年1月4日]
カテゴリ マンガ
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