日本人は何を捨ててきたのか: 思想家・鶴見俊輔の肉声 (ちくま学芸文庫 ツ 4-3)

  • 筑摩書房 (2015年10月7日発売)
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感想 : 9
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思想家の肉声に耳を傾けて。
近代日本を明治や日露戦争の境を起点に個人と大衆の未来へ。
今までの日本を中にいながら外から見る試み。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: その他
感想投稿日 : 2018年12月9日
読了日 : 2018年12月9日
本棚登録日 : 2018年12月9日

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