ちんぷんかん しゃばけシリーズ 6

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本棚登録 : 1846
レビュー : 252
著者 :
bukubuku1128さん しゃばけ   読み終わった 

シリーズ第六弾。
カバー下は鳴家の落書きして遊んでるとこ。
可愛すぎる。

鬼と小鬼
火事の煙で三途の川につき河原で石を積む若だんな。
三途の川を渡るには
善人なら橋か舟で。舟のの渡し賃は六文。
罪人は軽ければ浅瀬を
罪の重い 者は深い濁流を渡らねばならない。

ちんぷんかん
広徳寺には隣の神社から狛犬が散歩にくる!

今昔
式神に顔に張り付かれて若だんなが苦しんだら
「相手を知って、思い知らせてやらねば」

はるがいくよ

レビュー投稿日
2018年5月13日
読了日
2018年5月13日
本棚登録日
2017年1月29日
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