姫川玲子シリーズ。

2015年12月14日

読書状況 読み終わった [2015年12月14日]
カテゴリ 小説・短編集

姫川玲子シリーズ。短編集。
これくらいのボリュームでいいかも。

2015年12月12日

読書状況 読み終わった [2015年12月12日]
カテゴリ 小説・短編集

殺しの描写が気持ち悪くて飛ばして読んだ。
姫川玲子シリーズ第一弾。

2015年12月11日

読書状況 読み終わった [2015年12月11日]
カテゴリ 小説・短編集

予備知識がなかったからちょっと難しかったけど面白かった。ラングドンとソフィーとティービングで協力して謎解きをする所、まさかのどんでん返し。 終わり方が映画よりもとってもよかった。

2015年12月11日

読書状況 読み終わった [2015年12月11日]
カテゴリ 小説・短編集

予備知識がなかったからちょっと難しかったけど面白かった。ラングドンとソフィーとティービングで協力して謎解きをする所、まさかのどんでん返し。 終わり方が映画よりもとってもよかった。

2015年12月11日

読書状況 読み終わった [2015年12月11日]
カテゴリ 小説・短編集

前半の田舎暮らしのほのぼの感から後半で急に内面的な闇を書くような感じに変わってちょっと違和感。
背中に刺青っていう時点で引いた。別の表現にしてくれたらよかったのに。
たまに出てくる生々しい描写はなんの意味があるんだろう。
大地くんの話はいい話だった。

2015年12月11日

読書状況 読み終わった [2015年12月11日]
カテゴリ 小説・短編集

拓人に共感してしまうけど、本当は自分も特別じゃないしイタいと思って見てる相手とそう変わらないんだということ。分かってはいるけど直せない。頭の中だけじゃなく行動しないといけない。
瑞月は拓人と対極のキャラとして書かれてると思った。だから内定ももらえた。
拓人に詰め寄る理香の言い分はわかるけど、自分でイタいって分かっててかつ結果も出てないならどうしてやり方を変えないのかって思う。もっと反論の余地なしな所まで詰めてほしかった。

2015年12月4日

読書状況 読み終わった [2015年12月4日]
カテゴリ 小説・短編集

ちょっと古かったけどまぁまぁ。

2015年11月30日

読書状況 読み終わった [2015年11月30日]

■ユダヤ教
ユダヤ人はエジプトに働かされていた。
モーゼ(ユダヤ人)に神からの啓示「ユダヤ人をエジプトから救い出せ、カナンの地(=パレスチナ)を与えると約束する。」
モーゼはユダヤ人を連れてエジプトからカナンを目指す。
途中で神から十戒を授かる。
モーゼは途中で死にカナンへはたどり着けないがユダヤ人たちは神に与えられた場所(今のイスラエル)に住み着くようになる。
『律法』(=旧約聖書):創世記、アダムとイブとエデンの園、ノアの箱舟、モーゼの十戒などの物語

■キリスト教
イエス(ユダヤ人)がユダヤ教を改革しようとする。
それを気にくわないユダヤ人がローマ帝国へ告げ口する。
ローマ帝国によってイエスは磔にされ殺される。
しかし遺体がなく復活して現れ、天に上っていった。
イエスこそが救世主(キリスト)だったんだ。
その後キリスト教はローマ帝国により弾圧されるが皇帝自身がキリスト教に改宗したためヨーロッパ中に広がる。
『旧約聖書』と『新約聖書』:福音書(イエスの行動の記録)から抜粋したもの。

■イスラム教
メッカの商人ムハンマドが神からの啓示を受ける。
ムハンマドは読み書きができなかったので神の言葉を周囲に伝える。
ムハンマドは最後の預言者、モーゼもイエスも預言者だけど神の言うことを守っていないから。
ムハンマドはメッカで教えを広めるがよく思わない人に迫害されメディナに移る(ヒジュラ(=聖遷))
メディナでイスラム教を拡大しメッカに
戻ってくる。
メッカにはカァバ神殿があり偶像があったため、ムハンマドは偶像を破壊し偶像崇拝を禁じる。
カァバ神殿は壊さずに残した。
『コーラン』:ムハンマドが聞いた神の言葉を記したもの
『ハディース』:ムハンマドの言行録

ジハード:イスラム教を守るための戦い。ジハードで死んだらすぐに天国へいける。最後の審判を待っていなくてもよい。
五つの行い:信仰告白、礼拝(1日5回)、喜捨(ザカート)、断食(ラマダン月の昼間飲み食い禁止)、メッカ巡礼(最低一生に一度はメッカに行く)
禁止事項:豚肉を食べてはいけない、酒を飲んではいけない、女性は肌と髪を見せてはいけない。
スンニ派:ムハンマドの後継者は慣習によって決めるべき。イスラム教徒の85%
シーア派:ムハンマドの後継者は血筋によって決めるべき。イスラム教徒の15%
イスラム原理主義:ムハンマド時代の理想のイスラム社会に戻そうとすること。

※人が死んだら魂は神が世界を終わらせる日まで彷徨っていて最後の審判を受け天国行きか地獄行きかが決まる。

■中東問題
・パレスチナと呼ばれる地域にイスラエルという国ができて、イスラエルを建国したユダヤ人とパレスチナに住んでいたアラブ人(パレスチナ人)との争いのこと。
もともとパレスチナにはユダヤ人が住んでいた
→キリストが処刑されてしばらくしてローマ帝国によって滅ぼされ、ユダヤ人の神殿も破壊される
→ユダヤ人が世界中に散らばる
→ヨーロッパに移住したユダヤ人が差別を受ける、金融業で成功する
→ヒトラーが現れユダヤ人を虐殺
→ユダヤ人がパレスチナに戻ろうとする運動が興る
→しかしパレスチナにはアラブ人が住み着いていた
→ユダヤ人とアラブ人で争いが起こる(中東問題の始まり)
→1次大戦でイギリスの介入
→国連がパレスチナの分け方を決議、イスラエルが建国される
→周囲のアラブの国々が怒って中東戦争になる
→イスラエルが強くてパレスチナにはイスラエルとエジプトの領土、ヨルダンの領土に別れる。
→ガザ地区とヨルダン川西岸地区に逃れたパレスチナ人がパレスチナ難民になる
→パレスチナ人の抵抗運動からPLO(パレスチナ解放機構)ができる
→PLOは...

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2015年11月28日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2015年11月28日]

ほのぼの系。
問題文を声に出して読んでみるとか、数式を見た時の直感を大切にするとか、やってみたらよかった。

2015年11月27日

読書状況 読み終わった [2015年11月27日]
カテゴリ 小説・短編集

服の畳み方とかキッチンやクローゼットの収納方法が具体的に図で書かれていて分かりやすい。

2015年11月23日

読書状況 読み終わった [2015年11月23日]

こんまりさん大好き。
何のために片付けをするのかというと、幸せな人生を送るため。それがちゃんと根底にあるところがすばらしい。

2015年11月23日

読書状況 読み終わった [2015年11月23日]

面白かった!
夢をみたの物語が1日1章ずつ進んでいくから、早く先が知りたくてどんどん読めた。ティムと織絵は勝負の敵同士だけど、二人とも心の底からルソーを敬愛していて絵を守りたいと思っている。そこが共通していたことで打ち解け合えた所に暖かい気持ちになった。結局夢をみたの真贋とピカソの絵が書かれてたのかどうかが分からなかったのは気になったけど、絵を守りきれたのはよかったなあとほっとした。

2015年11月23日

読書状況 読み終わった [2015年11月23日]
カテゴリ 小説・短編集

今回は売れないお笑い芸人の話。
自分が困ってる時に困ってる人を助けなさい、というのが大切と。

2015年11月22日

読書状況 読み終わった [2015年11月22日]

読みやすい自己啓発本。
意識を変えても無駄、行動して経験にならないと人は変わらないというのが大切なこと。

2015年11月21日

読書状況 読み終わった [2015年11月21日]

抽象的でフワフワした感じで読みにくかった。

でも「科学的に証明できない、数値で表せない、音楽のもつ不思議な力の素晴らしさが存在するということ」は自分も感じることがあるからとてもよく分かる。確かに、ジャンル問わず生録音問わず音楽からよく分からない何かが伝わってきて胸を打つことはよくある。
「能動的に耳をすます」とか「内なる自分から何かを発想する」とかそういう高尚なことは私には分からないけど。この人はアイデアとかが必要な仕事してるからそういう音楽の聞き方をするというだけかもしれない。

ラ・フォル・ジュルネの話が思いがけず書いてあったのはよかった。また次回も行こう。

2015年11月21日

読書状況 読み終わった [2015年11月21日]
カテゴリ 新書

兄弟喧嘩の話。後味悪い系。
又吉と一緒に芥川賞をとった羽田さんの17歳でのデビュー作にして文藝賞受賞作。

2015年11月19日

読書状況 読み終わった [2015年11月19日]
カテゴリ 小説・短編集

短編集。薄気味悪い系の終わり方ですっきりとはしない。
地の文で書かれる一人称の心情や思考に共感できるところが多くて親しみやすさを感じる。誉田さんの本は初めて読んだけど、本当は長編小説を書く人らしいから別の本も読んでみたい。

2015年11月20日

読書状況 読み終わった [2015年11月20日]
カテゴリ 小説・短編集
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