海と毒薬 (新潮文庫)

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レビュー : 792
著者 :
たまさん  未設定  読み終わった 

人間を生かすための人体実験のあり方に葛藤する医学生勝呂。引用にも載せたが、勝呂の友人戸田の台詞が読後、心の中ですごくもやもやしている。医学の進歩とはこういうものなのかもしれないけれども。

感想が書きにくい。

レビュー投稿日
2013年2月12日
読了日
2013年2月12日
本棚登録日
2013年2月12日
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