キヨコや高野くん、そして主人公。
物語の終盤で、彼らが(一般的な中学生とは違う)ものの考え方をする理由が分かったとき。
なぜだか涙が止まりませんでした。

最近読書をしていなかったけど、この本をきっかけにまた読書に夢中になれそう♪
白河三兎さんのほかの本も読んでみようと思います。

2013年10月23日

読書状況 読み終わった [2013年10月16日]
カテゴリ 青春小説
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