神と金と革命がつくった世界史-キリスト教と共産主義の危険な関係 (単行本)

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  • 中央公論新社 (2018年9月7日発売)
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感想 : 3

「普遍」を標榜する神と金と革命思想は理想を追求する過程で共闘と排斥を繰り返した。壮大な歴史から3すくみのメカニズムを解明する

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カテゴリ: 単行本
感想投稿日 : 2019年3月11日
本棚登録日 : 2019年3月11日

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