藝大に入ってますます面白い。ここで終わるかな、と思ったら「ここからが本番だよ」という燃える展開。描き続ける人はエライ。

2020年5月27日

読書状況 読み終わった [2020年5月27日]
カテゴリ マンガ(要紹介)

ヒトの善悪は糾える縄のごとく。
p.113、火箱の眼。

2020年4月3日

読書状況 読み終わった [2020年4月3日]
カテゴリ マンガ(要紹介)

この作品を心から応援する。

2020年3月6日

読書状況 読み終わった [2020年3月6日]
カテゴリ マンガ(要紹介)

構成の飛翔、すごいジャンプ力だね。

2020年3月6日

読書状況 読み終わった [2020年3月6日]
カテゴリ マンガ(要紹介)

懐かしい気がすると思ったら「できるできないの秘密」なんだな。

2020年2月29日

読書状況 読み終わった [2020年2月29日]
カテゴリ 科学

ファッションのために命を懸ける人、儲けの為に毒性を無視する商人、それに産業革命が合わさることで引き起こされた悲劇の数々。
科学技術はその毒性を克服するが、それまでの数年・数十年のタイムラグで失われた生命を想うと心は重い。
正しく怖がることの大事さがよくわかる。

2020年2月12日

読書状況 読み終わった [2020年2月12日]
カテゴリ 歴史

実務になればレアケースが出てくるというのはどの業界でもよくある話。
そこへの対応にプロの矜持と技量が問われる。

2020年2月1日

読書状況 読み終わった [2020年2月1日]
カテゴリ 言語

ストリートアートは一括して「迷惑なラクガキ野郎」と認識してたが、ここまで文脈のはっきりとした主張をされると、アートかどうかはともかく作品であることは間違いないと認識を改める。追随者、模倣者の程度が低いだけか。

2020年1月31日

読書状況 読み終わった [2020年1月31日]
カテゴリ 美術

原論文の訳を読めるとは実に贅沢。科学史で紹介されるきらびやかな成果が泥臭い実験、データ取得、計算の賜物であることがよくわかる。

2020年1月18日

読書状況 読み終わった [2020年1月18日]
カテゴリ 科学

「コウノトリが赤ちゃんを運んでくるのよ」的な歴史教科書の説明に対して、本書はガッツリ大人の解説をしてくれる。

2020年1月15日

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カテゴリ 歴史

縮みゆく日本、過疎化する地方の閉塞感を見事に描いた社会派イヤミス、いや、虚無ミスか。読後感もばっちり悪い見事な仕上がり。まぁ正直、学園ものや新本格を書いてほしい作家さんではある。

2019年12月23日

読書状況 読み終わった [2019年12月23日]
カテゴリ 小説(ミステリ)

昭和から21世紀そして令和、畏怖されるタブーから敬される象徴へと、ようやく意識がスライドしてきた現在。驚嘆すべき考古学対象として皇居をとらえるというのは意義あるアプローチ。

2019年12月22日

読書状況 読み終わった [2019年12月22日]
カテゴリ 歴史

書き尽くした感を出しながらも、めちゃめちゃ余韻残したな。

2019年12月2日

読書状況 読み終わった [2019年12月2日]
カテゴリ マンガ(要紹介)

カラー図鑑、動画とともに味わいたい、ホットな分野。

2019年11月30日

読書状況 読み終わった [2019年11月30日]
カテゴリ 歴史

宮内悠介の作品は映像化されないのが不思議である。

2019年11月30日

読書状況 読み終わった [2019年11月30日]
カテゴリ 小説

10年以上ほとんど見ていなかった野球というジャンルに引き戻す熱量を感じる一冊。自分の知識もセイバーメトリクス(マネーボール)で止まっていたが、この10年、理論がどのように進化してきたかを知ることが出来た。

2019年11月4日

読書状況 読み終わった [2019年11月4日]
カテゴリ スポーツ

クレイジージャーニー、ホント、勿体無いな。

2019年10月19日

読書状況 読み終わった [2019年10月19日]
カテゴリ 実用

相変わらず、見せ場の描きぶりが実に映像的で脳に心地よい。

2019年9月29日

読書状況 読み終わった [2019年9月29日]
カテゴリ 小説

最新巻にして最高潮。

2019年9月23日

読書状況 読み終わった [2019年9月23日]
カテゴリ マンガ

ここに来て、そもそものテーマ伏線か。最初から考えてたならすごいな。

2019年9月16日

読書状況 読み終わった [2019年9月16日]
カテゴリ マンガ(要紹介)

廃墟と遺跡のグラデーション、境界線。画像で見ることでより強い諸行無常感。

2019年9月7日

読書状況 読み終わった [2019年9月7日]
カテゴリ 歴史

ナイスガイよ、でんじろうに取って代われ。

2019年9月7日

読書状況 読み終わった [2019年9月7日]
カテゴリ 科学

大変、知的刺激とスケール感に溢れた作品。解説にあるような名作SFや野崎まど、水上悟志などを読んでいれば「こんなの初めて」的な衝撃というよりは、様々な名作の要素を現代に上手に取り込んだ上質のエンタメとして捉えることが出来るだろう。シンプルに続編が楽しみ。

2019年8月20日

読書状況 読み終わった [2019年8月20日]
カテゴリ 小説

知らず、自分の中に構築されている思考・発想の枠。それを突き抜けたものを見せてくれるという点で、海外作家の作品は時に大変新鮮である。

2019年7月25日

読書状況 読み終わった [2019年7月25日]
カテゴリ マンガ
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