シートン動物記 (1) おおかみ王ロボ ほか (講談社青い鳥文庫)

  • 講談社 (1985年7月10日発売)
3.94
  • (13)
  • (10)
  • (12)
  • (0)
  • (1)
本棚登録 : 159
感想 : 10
5

シートン動物記の一作目 『オオカミ王ロボ』他二作

あるところにすごく厄介で悪いオオカミ王がいて、王の率いるどのオオカミの首でもいいから手に入ったら牛なん頭分の金でも出そうという人がたくさんいたがロボはなかなかつかまらず...。

面白かったです。
絶対にシートン動物記の2や3も読もうと思いました。
ぼくは本を読み終わるまでシートンさんが書いてるからシートン動物記なんだと知らなくて、お母さんにビックリされました。
シートン動物記面白いから読んでみて、母さん。笑

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: 未設定
感想投稿日 : 2020年9月5日
読了日 : 2020年9月5日
本棚登録日 : 2020年8月21日

みんなの感想をみる

コメント 5件

りまのさんのコメント
2021/01/27

りまのは、高校生の時、メスオオカミ、ブランカの、生まれ変わりだっていう、パイロットの女の人と、文通してたよ。その人、妖精が、見えるんだって。手紙に、書いていたよ。
ふしぎだね。りまの

ほっぺプニプニマンさんのコメント
2021/01/29

そんなことがあったんだー。
ふしぎ。

りまのさんのコメント
2021/01/29

この世界には、不思議なことが、たくさんあります。りまのは、不思議なことが、けっこう好き。たとえば、この時代、この体でうまれてきたこと。これは奇跡のように、不思議なことだと、思います。 りまの

ほっぺプニプニマンさんのコメント
2021/01/30

不思議といえば、『こそあどの森』って言う本は不思議な本だよ。
12巻まであるよ。

りまのさんのコメント
2021/01/30

ふむ。図書館で、探してみます。
ありがとう!  りまの

ツイートする