“文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫)

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本棚登録 : 1807
レビュー : 122
著者 :
制作 : 竹岡 美穂 
dvorak64さん ライトノベル   読み終わった 

それまで凪いでいた水面が突然の嵐で荒れ狂うように、心葉、遠子、ななせ、流人らの平穏な時間が一気に崩壊していきます。
遠子の望みは心葉の絶望となり、ななせの想いは、流人の狂気を生む、最終巻前篇にふさわしい、怒涛の展開

レビュー投稿日
2011年3月31日
読了日
2011年3月31日
本棚登録日
2011年3月27日
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