本当はひどかった昔の日本: 古典文学で知るしたたかな日本人

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レビュー : 40
著者 :
eichan7さん  未設定  読み終わった 

-2014/03/30
「昔は良かった」と挨拶のように口にするが、昔話を思い出せば一目瞭然。姥捨山は棄老であり、一寸法師は障害者差別である。
「青い鳥」のように、幸せは今ここにある。

レビュー投稿日
2014年3月30日
読了日
2014年3月30日
本棚登録日
2014年3月30日
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