昭和元禄落語心中(5) (KCx)

4.16
  • (133)
  • (157)
  • (64)
  • (5)
  • (1)
本棚登録 : 1480
レビュー : 85
著者 :
Spicaさん  未設定  読み終わった 

みよ吉と助六が亡くなった経緯が想像していたのと全然違い、切ないなあと思いつつ……あの位置から助六がみよ吉と一緒にというのは無理があるのではとツッコむのは野暮でしょうか?
しかし、八雲師匠は素敵だし、与太は立派になっちゃっても与太郎だし、何より小夏さんにびっくり。
今後どうなるのか楽しみ。

レビュー投稿日
2014年10月14日
読了日
2014年10月14日
本棚登録日
2014年10月13日
0
ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加

『昭和元禄落語心中(5) (KCx)』のレビューをもっとみる

『昭和元禄落語心中(5) (KCx)』のレビューへのコメント

まだコメントはありません。

コメントをする場合は、ログインしてください。

『昭和元禄落語心中(5) (KCx)』にSpicaさんがつけたタグ

ツイートする