読書状況 読み終わった [2018年10月16日]
カテゴリ 小説
読書状況 読み終わった [2018年10月14日]
カテゴリ 漫画
読書状況 読み終わった [2018年10月14日]
カテゴリ 漫画
読書状況 読み終わった [2018年10月14日]
カテゴリ 漫画
読書状況 読み終わった [2018年10月13日]
カテゴリ 漫画
読書状況 読み終わった [2018年10月13日]
カテゴリ 漫画
読書状況 読み終わった [2018年10月10日]
カテゴリ 新書
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読書状況 読み終わった [2018年10月9日]
カテゴリ その他
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読書状況 プレイし終わった [2018年10月7日]
カテゴリ ゲーム

やはり一冊にまとまると読みやすい。
ジャンプで一週ごとに読んでいると、場面が飛びすぎてよく分からなくなる情報量。

メインの王位継承戦の争いに付随して、ついに幻影旅団も本格的に登場し、そこにカキンのマフィアたちの争いまで絡んで、より混沌とした展開になっていく。
各陣営、各個人の思惑がどう影響し合うのか。今のところ動きを見せないビヨンド=ネテロの陣営は動きを見せるのか。潜伏中のヒソカはどう絡んでいくのか。
まだまだ比較的緩やかな展開が続くが、どう転がっていくのか先が非常に楽しみ。

一応今回の話の名目上の主人公はクラピカなんだろうけど、明確な主人公が居ない群像劇という方が正しいのかな。
「いつ死ぬか分からんモブの話なんて見たくない」という人には不向きな展開かも。

2018年10月6日

読書状況 読み終わった [2018年10月6日]
カテゴリ 漫画

・勉強によって得られる知識の効力よりも、勉強をすることで身につく能力のほうがあとになって広く応用が効く。

・独学をするには辞書や事典、地図を準備しておく。

2018年9月30日

読書状況 読み終わった [2018年9月30日]
カテゴリ 新書
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読書状況 読み終わった [2018年9月28日]
カテゴリ その他
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読書状況 読み終わった [2018年9月22日]
カテゴリ その他
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読書状況 読み終わった [2018年9月20日]
カテゴリ 詩集
読書状況 読み終わった [2018年9月18日]
カテゴリ 新書
読書状況 読み終わった [2018年9月13日]
カテゴリ エッセイ
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この手の現代を風刺する小説は、どうも説教臭くて途中で読むのをやめてしまうことが多いのだけれど、ぐいぐい引き込まれて、一気に読み終えてしまった。

はっきり言って作中のキャラクターは揃いも揃って気持ち悪い。
主人公や白羽だけでなく、それこそ「普通」の人ですらも気味が悪く、グロテスクに映る。
ただ、客観的に、何も知らない第三者の目から「自分」を見ると、やはり同じく気持ち悪いと思ってしまうんじゃないかな。

主人公や白羽ほど極端では無いけれど、自分にも色々重なる部分があってもやもやと考えながら読み進めた。
読み終わって満足して終わりとならず、何かを吐き出したくなった本は久しぶり。

2018年9月9日

読書状況 読み終わった [2018年9月9日]
カテゴリ 小説

タイトルには「ズルさ」とはあるが、紹介している技法はそんなに悪どいことではない。

無駄な争いや対立は避け、自分の身に降りかかる問題を楽観視せず、冷静に対処せよ、という話。

2018年9月8日

読書状況 読み終わった [2018年9月8日]
カテゴリ 新書
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「力vs力」の金隆山と山口のバトルが決着。
優勢が二転三転する先が予想できない壮絶な戦いに興奮しっ放しだった。

この漫画の醍醐味であるリング外での騙し合いも相変わらず面白い。
果たして彼らの目論見どおりに事は進むのか、予想に反して「力」が勝るのか。

2018年9月8日

読書状況 読み終わった [2018年9月8日]
カテゴリ 漫画

読書状況 読み終わった [2018年9月8日]
カテゴリ 漫画

これは面白い。
過去の戦闘モノのジャンプ作品の良いとこ取りをしたような設定だけど、それを無理なく世界観に落とし込んでいる。

何より話のテンポが良くて飽きさせない。
主人公も応援したくなる好感の持てるキャラクターだし、この先の展開が楽しみ。

2018年9月8日

読書状況 読み終わった [2018年9月8日]
カテゴリ 漫画
読書状況 読み終わった [2018年9月7日]
カテゴリ その他
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