後宮デイズ~七星国物語~ 2 (プリンセスコミックス)

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本棚登録 : 112
レビュー : 13
著者 :
Natさん まんが   読み終わった 

媚薬を飲まされた翡翠に、皇帝が息を飲む場面が実に生々しく官能的でござる。その後の始末、寝ぼけてる翡翠と皇帝、目が覚めてもなんとなくその場で語らってる2人の一連の場面が何とも美しく胸に迫るでござるな。
いやもうこの場面でこの作品に魅了されたと言ってもいいかも。

翡翠が「私は陛下の女だからな」と言い切ったのはどういうつもりだったのか私も知りたい。皇帝の手が付いたと思い込んでいるのか?そう思ってる態度には見えないのだが…

レビュー投稿日
2013年5月25日
読了日
2013年5月25日
本棚登録日
2013年5月25日
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