オウリィと呼ばれたころ―終戦をはさんだ自伝物語

著者 :
  • 理論社 (2014年10月1日発売)
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本棚登録 : 69
感想 : 9
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自分のやりたいことを意識し考え、とにかく動く。
ただ「やりたい」「なりたい」と思ってるだけじゃダメだ。
「名無しの童子」は筆者と奥さんの出会いからだった。

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: 小説
感想投稿日 : 2017年7月23日
読了日 : 2017年7月23日
本棚登録日 : 2017年3月24日

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