アメリカの真の支配者 コーク一族

  • 講談社 (2015年12月9日発売)
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本棚登録 : 105
感想 : 11

 例えば、「彼は沈黙したまま去った (He left with a gag in his mouth) 」が、この本では「彼は最後にギャグをいって去りました (p470) 」となってるし、他にも「危険を冒さなかった (had taken no chances) 」が「可能性はなかった (p57) 」に、「TEATIME と入力したメール(SMS)を 74700 番宛てに送る ( Text 'TEATIME' to 74700 ) 」が、「「ティータイム」というページに登録すると〈中略〉七万四七〇〇人が参加した。(p383) 」になってる。
 こんな感じの訳がザクザクあるのは何故???

読書状況:読み終わった 公開設定:公開
カテゴリ: 図書館
感想投稿日 : 2016年2月28日
読了日 : 2017年8月6日
本棚登録日 : 2016年2月28日

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