2017/11/19ー2017/12/05
原著のほうがよい。
トミーはああいう男くさい口調ではなかったはず。
ほかは全て良かった。

2017年12月5日

読書状況 読み終わった [2017年12月5日]

2017/11/17
自分の創作活動の糧としたいと思った。

2017年11月17日

読書状況 読み終わった [2017年11月17日]

読みやすくまとまっていたと思う。
デュルケムにはどういう問題意識、背景があったのか、どういう議論をするのかを大まかに知れた。『自殺論』を読むうえで指針になると思う。

2017年10月24日

読書状況 読み終わった [2017年10月24日]

科学は文化・創造活動である、
自分が文化創造の担い手たりうる、
そういう言葉が印象深かった。

2017年10月14日

読書状況 読み終わった [2017年10月14日]

国際政治学の入門、概要ということで、ざっくりとその枠組みがわかったのではないかと思う。

2017年10月8日

読書状況 読み終わった [2017年10月8日]

2016/11/22 読了
現代をそれほど直視できていない僕には、作者の深刻な眼差しをまじめに受け止められていない気がする。アイディアは面白いし、色々なテーマ(消費社会、貧困、管理社会)を取り扱っていて、「あー、社会問題もうまく取り込みつつ、エンタメにも昇華させている」って感じだった。カタルシスはそこまでないけれど、それが現実で、僕が大人になりきれていないだけなのかも。

2017/9/25-2017/10/01
再読した結果、普通に面白かった。4→5。

2016年11月22日

読書状況 読み終わった [2017年10月1日]

2017/09/27
イラク戦争の法律的・政治的な評価、緊急事態条項と憲法観の関連について、ある程度新しいことを知れた。

2017年9月27日

読書状況 読み終わった [2017年9月27日]

2017/09/22
よくあるっちゃよくある内容の自己啓発本。
What I Wish I Knew When I Was 20にも似てるか。
結局は、壁を作るな、他人の反対はそこまで気にするな、他の人と違うことをやろう、そんな内容。
ただ、著者本人の経験を交えてるのがこの本の独自性(当たり前だけど)。
発想を変えてみる、変な発想をしても恥じない。まあ、当たり前といえば当たり前だけれど、言うは易し行うは難しってやつですかね。

2017年9月22日

読書状況 読み終わった [2017年9月22日]

2017/09/18

2017年9月22日

読書状況 読み終わった [2017年9月22日]

2017/09/18 (読んだのは特集の一部記事)
法哲学は面白いかも、と思った。
民主政を支えるものはいったいなんなんだろうとか、自由が正当化されるのはいかなる論法かとか。きちんと勉強すれば面白いのかもな。

2017年9月18日

読書状況 読み終わった [2017年9月18日]

2017/09/18

2017年9月18日

読書状況 読み終わった [2017年9月18日]

2017/09/09
読むのは2度目。日本語も、生きることもおぼつかない中学生の時に初めて読んだ。その時と比べると、意味が分かったし、含蓄のあることを言っていたと思えた。
特にわくわくはしなかったけれど。だから星3

2017年9月9日

読書状況 読み終わった [2017年9月9日]

期待しすぎると、ちょっと拍子抜け食らうかも。なんの前評判もなくこの本を読んだのなら、きっと星4-5だったと思う。だから残念……。

2017年9月7日

読書状況 読み終わった [2017年9月7日]

2017/08/25

2017年8月25日

読書状況 読み終わった [2017年8月25日]

2017/08/14

2017年8月14日

読書状況 読み終わった [2017年8月14日]

発想が面白い、と最初の方な思っていた。
けれど、徐々にマンネリ化してしまった。
というのも、ネタバレになるけれど、多くのお話が「○○が生まれる/作られるところは、実は従来のあそこではなくて、☆☆だった!」という展開に収束していったから。

解説の方は絶賛だったけれど、ぼくはマンネリに耐えられず、途中で投げ出してしまった。

2017年8月10日

読書状況 読み終わった [2017年8月10日]

語り口がスピーディでウィッティだった。
初めて西尾維新の文章を読んだけれど、面白かった。

2017年8月5日

読書状況 読み終わった [2017年8月5日]

この作品は、新刊を買って作者さんを応援したくなりますね。

2017年8月4日

読書状況 読み終わった [2017年8月4日]

2017/07/23
確かに権力への批判は少ないなと思ったし、割と安倍さんや菅さんの政治手腕や人格を褒めちぎってるな、と思った。
でも、それを補って余りあるくらい、興味深い話が読めたかなと。世の中は、人で動いているんだなあ。

2017年7月23日

読書状況 読み終わった [2017年7月23日]

心情描写がそれほど繊細に描かれるわけではないし、蒼太の記憶障害による2人の関係性の変化は、出来事よりも静かな対話によるからダイナミックな感じには欠ける。
でも、蒼太の真っ直ぐな性格とノアのツンデレな性格は好きだし、すぐにセックスにもつれ込まない展開も現実的で良かった。

2017年7月8日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2017年7月8日]

二葉、切ない。トーマ、切ない。太一、切ない。伊達、切ない。みんな、切ない。
自然とのめり込んだ。人物の微細な所作を細かなコマ割りで見せる手法、好き。また、シーンの移りも自然だし必要最低限で良い。2冊目の単行本が出るのが待ちきれない。

2017年7月8日

読書状況 読み終わった [2017年7月8日]

明夫も海もまあまあおだやかながら、互いに対照的な部分もあったりして、良さが出ていた。
第4話の終盤、ある経緯で明夫が「そんなのもう別の人間だろ/お前じゃなきゃ意味ないだろ」と言ったシーンがすごく素敵でした。明夫は海を個人として見ているんだな、と。

2017年7月2日

読書状況 読み終わった [2017年7月2日]

濃密で、共感できて、主人公が正直で真っ直ぐで良かった。二日間のできごとを、カズハの視点から、これほどつらつらと冗長にならずに書ける技術とセンスは羨ましい。
「(……)私こそ罵詈雑言辞典が欲しい。そしてその分厚い本でかつんと額を殴るのだ!」というくだりは、それまでに出てきた思考上のモチーフを使いつつ予想外の使い方で笑わせてくるし、「全員がメガネかけていたらっていう前提だけど、肉体殴るのは嫌だけど、メガネぐらいまでは危害加えたいよ」という文章はニュアンスが伝わるしコミカル。そしてこれ以降も出てくるモチーフ。
良かったけど、大きくなったら読めなくなるのかな。母は読めない無理と言ってた。

2017年7月2日

読書状況 読み終わった [2017年7月2日]

 結局、物事はそこまで複雑ではなくて、だけれど易しくもないということかな。

2017年6月8日

読書状況 読み終わった [2017年6月8日]
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