監獄学校にて門番を (2) (電撃文庫)

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本棚登録 : 26
レビュー : 2
著者 :
霧崎寧々さん  未設定  読み終わった 

五歳児クレト可愛い。
競技祭が楽しそう。
地味に謎の穴掘り競技推し…。まさかこのせいで今までクレトが穴を埋めさせられていたのか…。
ディサロスの塩パンがおいしそうで食べてみたい。
ミャーに兄がいたことも驚き。

呪いが兄弟の運命を分かつことになったのは残酷だと思う。
でも、だからこそその子孫を見ることができた時の嬉しさは彼だからこそなんだろうと。

ルルゥの存在がハーモニーのミァハっぽい。

個人的にはあとがきの筆者のスマホの話が心配で心配で…。

レビュー投稿日
2017年3月26日
読了日
2017年3月8日
本棚登録日
2017年3月26日
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