ゼロから“イチ”を生み出せる! がんばらない働き方

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hatsuさん 仕事の仕方   読み終わった 

- [ ] なぜ頑張らない方がうまくいくか
- [ ] 不要な仕事を捨て、やるべき仕事にフォーカスできれば誰でも世界にインパクトを与える仕事ができる
- [ ] フロー状態になると、課題解決能力は4倍になる
- [ ] そのためには「忙しいけれで仕事を楽しんでいる状態」を作ることがだいじ
- [ ] 余計な仕事を捨てるのはそのファーストステップ。頑張るのではなく、楽になり余裕を作る。それからより価値の高い仕事にフォーカスできるようにする。
- [ ] 他の誰かができることを捨てて、自分にしかできない仕事や、学びが多い仕事に集中するといい
- [ ] しないことリストを作る
- [ ] 「インパクトが小さく、学びの少ない仕事」を捨てていくことがだいじ
- [ ] 多くの場合、TodoListに並ぶのは「インパクトが小さく、学びの少ない仕事」になりがち
- [ ] 自分の時間が10あるとしたら、これまでの仕事を5で終え、残りの5を「インパクトの大きい学びの多い仕事」「インパクトの大きい学びの小さい仕事」に振り分ける
- [ ] 肝心なのは、1日のスケジュールが自分の決めた優先順位に即したものになっているか
- [ ] Googleではスプリントと行って、全力ダッシュ(集中=90分程度?)と休養を繰り返して仕事をしている。
- [ ] アウトプットからの逆算で全ては決まる
- [ ] 生産性の高い人はいつも明確な「目的」を持っている。その時の課題を理解して「どんな答えをいつまでに出したらいいのか」を設定し、そのために全力を投じる。それによりフロー状態にも入る
- [ ] たくさんのセミナーに通って達成感や満足感は得られるかもしれないが、あれもこれも取り入れても全部は血肉にならない。血肉になるのはその時自分が抱えている課題の解決に繋がる知識だけ。
- [ ] 自分の影響力が上がるネットワーク術
- [ ] 人と会う時は相手にメリットになりそうなことを積極的にギブする。「自分と付き合うとこんないいことがある」とわかってもらえたら、相手もこちらに返してくれる。
- [ ] 自分にしかできない新しい価値の生み出し方
- [ ] 不要な仕事を捨て楽になり、そこで節約した時間をよりインパクトの大きい仕事に投入すれば生産性が何倍にもなる。それが、自分の価値観に根ざしてミッションや目標であれば、自分の幸せにも繋がる。
- [ ] ミッションは雪だるま敷に大きくなるもの。初めは小さいものでも、やっていくうちに大きなミッションに育っていくことはよくある。

レビュー投稿日
2020年8月12日
読了日
2020年8月12日
本棚登録日
2020年8月12日
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