滝田ゆう落語劇場 〔第1輯〕 (文春文庫 (302‐1))

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レビュー : 4
著者 :
辺土名小次郎さん 滝田ゆう   読み終わった 

裏表紙
下町情話、人情の機微を描けば当代随一の人気絵師・滝田ゆうが、落語の名作・ケッ作を劇画にしてご覧に供します。高座にかけます演目はと申しますと、おなじみの「王子の狐」「富久」「湯屋番」「素人鰻」「反魂香」「味噌倉」などしめて十六番。“見る落語”よろしくお引き立てのほど隅から隅まで~。
演目解説・矢野誠一

レビュー投稿日
2010年9月5日
読了日
-
本棚登録日
2010年9月5日
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