番外編。小説自体ももちろん素敵なお話ばかりでオススメなのですが、とにかく特典CDに悶絶です(笑)あまりの激甘っぷりに溶けそうになるので要注意☆
でも、ラブラブな彼らの様子にすごく満ち足りた気持ちになりました。どうぞお幸せに。

2009年3月23日

カテゴリ をとめ。

今思うと数年前、この本が文庫として出たばかりの頃に本屋で見かけていた。たまたま探し物をしている時に見つけたのだが、やけに分厚い上・下巻だったことと、なんとなく明るいとは言えない表紙絵を覚えている。その当時、ファンタジー方面の本から遠のいていたわたしであったが、タイトルに不思議と惹きつけられて手にした記憶があるのだ。だから、この表紙をネットで見たときに「あれ、どこかで見たことが…」と、デジャ・ヴのようなものを感じた。まさか、この本を読むことになるとは…と奇妙な縁を感じたのである。読後の今は「なぜあの時買わなかったのだろう」と後悔しきりである。でも、まだ読むべきときではなかったのかもしれない。そして数年後にまた再会した事を思うと、必ず読む運命にあった本とも言えるのではないだろうか。大げさかもしれないけれど。【感想は下巻の方に】

2006年6月12日

カテゴリ しょうせつ。

表紙がまず素晴らしい!!本文に負けず劣らずの傑作なのである。
筆者の妄想ぶりも生活ぶりも相変わらず実に生々しく、それでいて嫌味のない素直さが笑いを誘ってやまない。特にこの本は筆者のエッセイの中で一番文章がこなれている感じがして読みやすいように思う。独断と偏見による人生相談コーナーも抜群のお笑いセンス(?)が生かされていてよい。

2006年6月12日

カテゴリ えっせい。

マリナシリーズに出てくる男性の中で、もし友達になれるとしたら絶対カークがいい。

2006年4月29日

カテゴリ しょうせつ。

個人的にかなり好きな巻。最後の捕縛師と妖貴の話が特に。本編主要キャラのあの人ととっても深いかかわりが。たとえ夢ででも他の人と仲良くしてるのが許せない…いやぁ、きゅん♡しちゃうなぁ、うん。

2006年4月29日

カテゴリ しょうせつ。

三浦氏のアラゴルンへの愛の深さが素晴らしい!!(笑)他の話ももちろん抱腹絶倒、もうこの人の本なしでは生きられません…ってわたしってヤバイ!?

2006年4月29日

カテゴリ えっせい。

飄々としててイマイチ掴み所があるようでなかった円ちゃんの内面が明らかに。想いを伝える事って難しいのね…。これで吹っ切れた彼はこれからどうなってゆくんでしょう。ふふ、気になりますよ〜♪

2006年4月25日

カテゴリ まんが。

短編集。亮介ちゃん達の街にいない時の諒ちゃんの活躍ぶりがよぉく分かります。キャラ使い分けてるのね…どちらが本当の彼でしょう?

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。

希沙良と十九郎メインの巻。希沙良出生にまつわるいざこざが、お互い譲れない部分があるからこそ起こってるあたりが切ない。

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。

あれ、内容をすっかり忘れてるよ…ヤバイな、わたし。再読の後、改めて記入します。

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。

筆者のデビュー作(で、合ってるのかな)。SFなんだけど、微妙に現代風味(?)なのはご愛嬌。鴫子の出生の秘密や弟・鷺丸との関係やらが複雑に絡まりあって展開してゆく。主役を食うほどの存在感のあの方も初登場。(後のシリーズではバッチリ主役を張りますが)キャラがきちんと成立しててデビュー作とは思えない安定した面白さがある。筆者のファンであればぜひご一読あれ。

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。

乙女達(!?)の暴走っぷりが明るみに!?おかしなところが団結しあって混戦状態ながら、水面下では着々と事態の終焉への画策が進んでいたのであった。

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。

シヴァと魔王の契約の驚きの内容とは!?大分終わりが見えてきたかな、という巻。話が大きく動きます…っていつも何か大事が起こってる気もするけど。

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。

個人的には一番好きになれない巻。筆者には申し訳ないけど。シヴァの性格、なんとかならんもんかと怒りすら込み上げてしまった…

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。

あれ、断髪式は前の巻だったっけ…?表紙が“家族の肖像”風でなんとも言えず味がある。実態を思うと笑えるし。

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。

グラちゃん大活躍…もとい大暴走の巻。どこぞの王女に思いっきり振り回されてあらぬ方向に話が転がっていったんだけど。わたし的な見所はギザりんとの再会シーンに尽きるな。いやぁ、いいですよ、あのシーンは。そこだけ拾い読みしちゃうくらい。

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。

最強悪魔、柴ちゃん大暴れのお話。傲岸不遜、傍若無人、唯我独尊になるのも無理はない強さだけど。何気にパパの影響で人間好きなのが微笑ましいですよ、うふふ。

2006年4月12日

カテゴリ まんが。

えっと…ここで止まってるんですよね、コミックス刊行は。連載だっていつの間にか止まってますけど。ど、どうなってるんでしょう…完結させて欲しいです、切実に。

2006年4月12日

カテゴリ まんが。

わたしが歴史物好きになった記念すべき作品。マメ知識ですけど、筆者はこの作品の第1話をまるまる夢で見たそう。それをビジュアル化できる、ってマンガ家ってすごい!!と憧れたものです。

2006年4月12日

カテゴリ まんが。

過激な発言の割に奥手なイマームが可愛い…♡微妙に釈然としない部分もありますが、トータル的には○。ラストのとっておきの最強にして最大の魔法がもたらす結末とは!?オススメ。

2006年4月12日

カテゴリ まんが。

アーシアン、これにて終了。最終回がサウスに連載されてから何年経った事か…待ちに待った完結巻。ちなみに最終回の掲載紙、持ってます…

2006年4月12日

カテゴリ まんが。

地球を、+・−査定をしながら見守る天使達とアーシアン(“地球人”の意・造語)との交流を通して、故郷を愛し、人を愛し、それらを守りながら生きてゆく事の意義について考えさせられる筆者の代表作。この頃の絵はまだちょっと好みじゃないので星4つで。

2006年4月12日

カテゴリ まんが。

シリーズ第4弾。完結巻。詳細は改めて。

2006年4月12日

カテゴリ しょうせつ。
ツイートする