潜在意識の話、動機善なりや私心なかりしかの話は役に立つ。仕事の判断基準は個人の損得でもなければ会社の利益でもない、「人として正しいことは何か」という話が印象に残った。

2014年7月10日

仕事の価値を上げるためには得られる成果を上げるか、コストを下げるかである。コストを下げる方法としていかに時間効率をあげるかを考えたときの、チームとして時間のムダをゼロにする方法やマーケティングのセオリーが書かれている。

2014年7月9日

読書状況 読み終わった [2014年7月9日]
カテゴリ ビジネス

工場のカイゼンについてわかりやすいです。いま少しでもトヨタ式カイゼンが受け入れてもらえればと思って現場の方に回覧でまわしています。

2014年5月25日

読書状況 読み終わった [2014年5月25日]
カテゴリ ビジネス

「ついていきたいと思われるリーダーになる51の考え方」に続き購入。

印象に残った言葉は,「上司の報連相"マーケティング"をするべきである」
,「仕事の本質を理解する」,「仕事の報酬は仕儀とである」

仕事だけでなく,普段からヒト・モノに興味を持ち,よく観察することが重要で,そうでなければ仕事の目的,目指す姿が見えてこない,的外れなしごとになってしまう。

しかし,気を付けなければならないのは上司の顔色を伺うのではない,自分に素直に謙虚に事実と意思を分けて伝えること。

さすれば正しい評価と信頼は得られ,新たな仕事が取れるはず。
その繰り返しが少しずつ会社の利益に還元出来れば良いし,最終的に社会に役立てることを目標に仕事していける人になりたいと感じれる1冊である。

2013年8月25日

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カテゴリ ビジネス

面白かった。信念を曲げず相手が強大でも屈しない半沢には正直なれないと思う。しかし半沢の姿に感化され,変わろうとひたむきに仕事する近藤の姿は多くのサラリーマンを勇気付けられたと思う。仕事でつらくなったら近藤を思い出したい。

2013年9月12日

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カテゴリ 小説

ドラマ面白かったので原作購入。
派手さはないが、終盤にかけて悪を懲らしめる半沢の姿は、サラリーマンに勇気を与えてくれる、そんな社会人オススメの本。

2013年8月14日

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カテゴリ 小説
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