スタイリッシュでぶ朝生くんカッコよかった。読んでてお腹すいた

2020年4月8日

読書状況 読み終わった [2020年4月9日]

話は面白いけど説明の仕方が雑過ぎるような。込み入ってるから難しいんだろうけど、もうちょっとストーリーに交えて丁寧に明かしていって欲しい

2020年2月16日

読書状況 読み終わった [2020年2月16日]
カテゴリ ファンタジー

文章がぎこちなくて慣れるまでちょっとかかった。
こういう登場人物がみんな純朴過ぎる話は自分の汚さを突きつけられるようでイマイチ楽しめない

2020年1月24日

読書状況 読み終わった [2020年1月24日]

田舎町の息苦しい感じがよく出てて良かったが、手紙が出てきた時点でいろいろ予想ついてしまった。

2020年1月31日

読書状況 読み終わった [2020年1月31日]

消化不良に終わった『SOSの猿』のリベンジ、て感じの話。伊坂幸太郎はファンタジーあまり向いてない気がする

2019年12月9日

読書状況 読み終わった [2019年12月9日]

最近ノリについて行けなくなって来た。
宝珠さんの設定まだ生きてるみたいだけど、宝珠さんのためにおりんちゃん捨てるみたいな流れになったらがっかりだなあ…

2019年12月9日

読書状況 読み終わった [2019年12月7日]

鹿の王の内容完全に忘れてたけど特に問題なかった。
内縁関係とか男女の生々しいこと入れてくるのが上橋菜穂子らしくはあるが自分はちょっと苦手。最後の陰謀のとこが入り組み過ぎてて人間ドラマが後ろにまわってしまった印象。

2019年11月15日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2019年11月15日]

英章は最後に現れて美味しいとこ全部持って行くだろう、って謎の確信があったけど間違ってなかった。

阿選を騙すために跪くときの蓬莱の回想。泰麒が驍宗に跪くことで麒麟の性を取り戻す描写。これまでの十二国記の全てはこの物語のためにあったのだ、と思わされ感慨深かった。

最後の挿絵の戴史乍書、後ろに綴じられてない木簡があるってことはまだまだ驍宗の治世は続いてる、ってことなのだろうな。

これで本筋の泰麒・陽子の話は終わりなんだろうけど、芳に麒麟いないっぽい問題や巧果の時期おかしい問題は全く触れられてないのでまだ続くのだろうか。ずっとずっと続いて欲しい。

2019年11月14日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2019年11月11日]
カテゴリ ファンタジー

まさか岩木君のことが出るなんて、誰が予想したろうか。
18年ぶりの長編で、『黄昏の岸 暁の天』の続きなのはもちろんなんだけど、それ以上にこの話は全ての始まりであるあの『魔性の子』の続きなのだな、と思わせられた。

2019年11月12日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2019年11月11日]
カテゴリ ファンタジー

これ異世界設定意味あるの?と思ってたら終盤「世界の秘密」とストーリーが絶妙にリンクし始めてラストは圧巻。もっとSF読みたくなった

2019年12月9日

読書状況 読み終わった [2019年11月26日]

なんで2巻が驍宗なんだろう、って思ってたんですよ。1巻泰麒、2巻李斎、3巻阿選、4巻驍宗が起承転結でいいはずだって。なのに2巻に驍宗で〆が阿選って、不吉だなって。
まさかこんな展開とは…

決定的証拠がないのは生きてる証だと信じてますが、現在皆頑張ってるのに後になってやっと出て来てもちょっと幻滅なので、驍宗様なりに現在何か頑張ってて欲しい…穴から出ようがなくて諦めて歌歌ってるだけだったとかやめてほしい…

好きだった英章、瑯燦、正頼が生きてるっぽくて嬉しいけど瑯燦…叩頭させずに切らせたのは嘘に協力したんだと思ったらお前が黒幕かよ…傲濫が怖くて近寄らないだけかよ…

いとけない小童だった泰麒が宮中で立派に立ち回ってて15年待ってた読者は涙にくれてますが鳩が心配。角は治ってきつつあるんだろうか。3巻あらすじによると妖魔らしいので、早く見つけて使令に下して欲しい。

2019年10月14日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2019年10月14日]
カテゴリ ファンタジー

うっかりネタバレ踏んでしまったのが返す返すも口惜しいがジャンプじゃ仕方ないか

巻またいだせいか、大して盛り上がりもなくあっさり敗れた印象だったので実は死んでないとかあるかもとちょっと思ったけど、カラスが死亡って言ってるから確定なのかな。

2019年10月5日

ネタバレ
読書状況 読み終わった [2019年10月5日]
カテゴリ ファンタジー

作者がまとめるの苦手なのか売れなくて打ち切りになったのかわからないけど、5巻から駆け足すぎで、ろくな心情描写がなく事実関係だけ提示する会話で話が進行するのでクサくなってしまってて読んでて辛かった。途中までは滅茶苦茶面白くてすごい期待してたので悲しい

2019年10月5日

読書状況 読み終わった [2019年10月1日]
カテゴリ SF

センシが可愛過ぎだった
一回消化されてるのはどう考えればいいんだろう

2019年9月19日

読書状況 読み終わった [2019年9月18日]
カテゴリ ファンタジー

何度読んでも好き。

2019年9月19日

読書状況 読み終わった [2019年9月19日]
カテゴリ ファンタジー

前作と比べるとリフォーム度は低め。
猫の話が可愛くて良かった。
尾端さんの来歴が気になってきた。どういう経緯を経て、霊感皆無なのにここまで超常現象に理解ある人間になったのか。

ボリュームとか人物の描き方とか文章とか、今の小野さんにはこれがベストなんだろうなと思う。前作は読んでて元はゴーストハントで使うネタだったんだろうなと思って悲しかったが、これはこれでいい。

2019年9月7日

読書状況 読み終わった [2019年9月6日]
カテゴリ ミステリ

予想してた通りの流れだし、ここに至るまでが長すぎて。
つまらなくはないんだけど。この先は最終巻出てから一気読みにしようかな

2019年9月3日

読書状況 読み終わった [2019年9月1日]
カテゴリ SF

しばらくひたすら戦いなのかな
ひささんとか、途中途中の閑話休題ネタや禰豆子が出る余地なさそうなのがかなしい

2019年9月3日

読書状況 読み終わった [2019年9月1日]
カテゴリ ファンタジー

フルバみたいな天然たらし系主人公による無自覚カウンセリングって流れはあんまり好きじゃない
あと冨岡さんには絶対笑わないでいて欲しかった

2019年9月3日

読書状況 読み終わった [2019年8月29日]
カテゴリ ファンタジー

女装楽しみにしてたのに、どうしてそうなった…

2019年9月3日

読書状況 読み終わった [2019年8月29日]
カテゴリ ファンタジー

3巻まではなんだったんだ?ってくらい急に面白くなった。
仲間が出来たことでギャグが響くように。

2019年9月3日

読書状況 読み終わった [2019年8月29日]
カテゴリ ファンタジー

微妙にパレス・メイヂとの繋がりを感じさせるところもあり面白かった。もっと読みたい

2019年9月3日

読書状況 読み終わった [2019年8月24日]

きぐるみ制作秘話みたいなのを期待してたが経営の話だった

2019年9月3日

カテゴリ 小説以外

本当に本が好きなんだなあ

2019年8月2日

読書状況 読み終わった [2019年8月2日]
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